
主人公「きつねのハル」が、身の回りにある花や虫、魚など小さな生き物や自然に目を向け、何気ない日々の生活の中にある大切なものに気付いていく物語です。 挿絵には自身の制作したステンドグラスを使用する、大平光代さんの絵本第2弾。

主人公のハルが、
身の回りにある花や虫、
魚など小さな生き物や自然に対して
優しい口調で語りかけながら、
1日を丁寧に過ごしているのが伝わってくる☆
日々の生活の中にある、
身の回りの大切なものに気付けるような絵本(*^_^*)
挿し絵にステンドグラスが使用されている、
珍しい絵本☆
ステンドグラスで描かれた花や生き物たちが
とってもキレイ☆
(のーせんせいさん 40代・せんせい )
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