ぶっぶーパンやさん

ぶっぶーパンやさん

  • 絵本
作・絵: 高木 さんご
出版社: ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2020年01月15日
ISBN: 9784865491982

出版社のおすすめ年齢:1・2歳〜
22×19p 24頁

みどころ

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出版社からの紹介

ぶたのパン屋さんが、おいしいパンを車に積んで町へ出かけます。町で人気のパンは、クロワッサンやメロンパン…。電車パンや自動車パンも人気です。パンを選んだり、手を伸ばして食べるまねをしたり、家族とお話ししたり。食育の第一歩としておすすめの絵本。乗り物好きの子どもたちにもぜひどうぞ。町の次は、森へ海へと向かうパン屋さん。森でも海でも、人気のパンがいっぱい!

ぶっぶーパンやさん

ベストレビュー

こどもの成長を感じられた一冊。

この本は、たまたま借りた本だったのですが、まさかのお気に入りの本になりました。
2歳2ヶ月の娘に最近この本を読んでいます。

1ヶ月くらい前までは、「みんな、どのパンが食べたい?」のところで、最初は、「これ!」と言って食べる真似をしていました。

何回も読んでいると、今度は「このパンがいいなー」と悩むように考えて指を指したりしました。
また何回も読んでいると、今度は「かえるパン」「くまパン」など、出てくるパンの名前をどんどん言い出しました!
チョコレートコロネはまだいえないけれど…!

そして、また読み進めると、今度は「ぜーんぶ」と言って、パンを一つずつ手に取るように本から取り出し、それも急いで食べてしまうのです。

ママにもちょうだい!とお願いしてみましたが、○○ちゃんの!と言って、くれません。

それが、最近、「ママどーぞ」とパンを絵本から取って渡してくれたり、「ママはどれ食べる?」などと聞いてくれるようになったのです。

一冊の本で様々な言葉が出てきて、これ、だけだったのが、私にも分けてくれる言葉までかけてくれるようになって、娘の成長を感じました。
優しくてかわいい娘です。

子供と会話をしながら楽しめる一冊だと思います。
お気に入りです。
(チェルママさん 30代・ママ 女の子2歳)

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