総合人間学14 いのちのゆれの現場から実践知を問う

総合人間学14 いのちのゆれの現場から実践知を問う

編集: 総合人間学会
出版社: 本の泉社

税込価格: ¥1,760

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作品情報

発行日: 2020年07月20日
ISBN: 9784780719758

210mm×148mm 176ページ

出版社からの紹介

本誌は8本の論考を集めたものだが、冒頭の序文的な論考を除き、集まってきた経緯は2様である。藤井博之、白石恵理子、大菅俊幸、種村完司氏までの4本の論考は、2019年6月15日愛媛県知多郡にある日本福祉大学で行われた第14回総合人間学会シンポジウムのパネリストとしての報告に基づいたものである。一方、穴見愼一、徳田太郎、菊池理夫氏までの3本の論考は本誌のために寄稿を依頼し、執筆を引き受けて頂いたものである。(「編集後記」より)

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