日本の食品ロスと取り組み

日本の食品ロスと取り組み

  • 児童書
監修: 井出 留美
出版社: 金の星社 金の星社の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2023年03月24日
ISBN: 9784323063621

48ページ

出版社からの紹介

日本で発生する食品ロスは年間2550万トン。大量の食品廃棄の原因と、今後の課題を読み解く。食品ロス対策に取り組む日本の団体や企業も紹介。

ベストレビュー

取り組みについての紹介

日本の食品ロスについて、いろいろな角度から紹介しています。
スーパーなどでの食品ロスを減らすには、仕入れ過ぎなければ良いのでは・・・と思っていましたが、「売切れ」になると欠品分の金額を補償させられる契約がある・・・のは衝撃的でした。
消費者からすると、売切れで購入出来ないのは残念ですが、閉店間際になっても食品が大量に売れ残っている方が印象が悪いのですが、そのかみ合ってなさがロスの原因なのかもしれませんね。

後半はロスを減らす為の取り組みを紹介していますが、その紹介が取り上げられるということは、まだまだロスを減らす為の工夫をしている人が少ない事の表れです。
取り組んでいることが普通になるように、私達も努力していかなければならないと思います。
(hime59153さん 50代・ママ 男の子12歳)

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