教育評価を学ぶ いま問われる「評価」の本質

教育評価を学ぶ いま問われる「評価」の本質

著: 梶田叡一
出版社: 文溪堂 文溪堂の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2020年10月09日
ISBN: 9784799903797

210mm×148mm 216ページ

出版社からの紹介

学校教育の「指導」が大変革を迫られるいま,「評価」はどうあるべきなのかを「評価」の第一人者が語る。

「ペーパーテストだけで子どもを評価することはできない」ということに異論のある方はいないはずです。ところが日常生活の中で,教育関係者も含め「できる子・できない子」という単純な言い方に疑問を感じない矛盾が続いています。そもそも「評価」とはいったい何を,どうすることなのか。何のために行うことなのか。「評価」が目指すものとは何なのか…。「評価」の原点から,ていねいに解き明かした一冊。

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