パーツから考える戦国期城郭論

パーツから考える戦国期城郭論

著: 西股 総生
出版社: ワン・パブリッシング

税込価格: ¥1,980

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作品情報

発売日: 2021年03月01日
ISBN: 9784651200897

240ページ

出版社からの紹介

堀、土塁(どるい)、切岸(きりぎし)、竪堀(たてぼり)、馬出(うまだし)、枡形虎口(ますがたこぐち)、横矢掛り(よこやがかり)、櫓台(やぐらだい)、曲輪(くるわ)、そして天守……。城が備える様々なパーツ(部位)に注目し、その発達と役割・機能を考えることで城の本質に迫る。雑誌「歴史群像」好評連載に大幅加筆、さらに新章を加えて、ついに単行本化。

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