さくらばあちゃんのいる街 命とは、生きるとは、カラスと津波で流された老桜の、愛の物語

さくらばあちゃんのいる街 命とは、生きるとは、カラスと津波で流された老桜の、愛の物語

  • 絵本
作・絵: 高山 広
出版社: 江ノ島ともだち幼稚園

税込価格: ¥1,650

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作品情報

発行日: 2023年10月13日
ISBN: 9784866420240

38ページ

出版社からの紹介

影が真っ黒だということで気味悪がられ仲間はずれにされているカラスのトビオ。その様子を見つめている桜の老木、さくらばあちゃん。ある日、トビオに話しかける。「あなたには誰よりも強い光が当たっているのよ」毎日さくらばあちゃんから励まされ逞しくなっていったトビオは、生まれ育った街を離れ別の場所で幸せに暮らす。数年後、ばあちゃんに会いたくなり故郷の街に戻ってみると、街は大津波に流され、ばあちゃんの姿も消えていた。嘆き悲しむトビオの耳にさくらばあちゃんからのメッセージが聞こえてくる…。

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