民俗学の可能性を拓く 「野の学問」とアカデミズム

民俗学の可能性を拓く 「野の学問」とアカデミズム

著: 岩本 通弥
編集: 岩本 通弥
著: 菅豊
編集: 菅豊 中村 淳
著: 中村 淳
出版社: 青弓社

税込価格: ¥2,200

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作品情報

発行日: 2012年11月04日
ISBN: 9784787220516

188mm×128mm 274ページ

出版社からの紹介

日本の近代期に柳田国男が確立した「野の学問」=民俗学は、いま何ができ、何をすべきなのか――アカデミズムとの関連性をふまえたうえで、博物館の展示や学校教育など、生活実践・地域活動に適用できる、公共性を備えた市民学としての可能性を指し示す。

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