新刊
きみとぼく

きみとぼく(文溪堂)

谷口智則さん最新刊 全然違う「きみ」と「ぼく」の物語

新刊
はっけんずかんプラス 妖怪

はっけんずかんプラス 妖怪(Gakken)

しかけをめくると妖怪が登場!今大人気の本格子ども向け図鑑

  • 笑える
  • びっくり

おもちリボン

ママ・30代・大阪府、女8歳

  • Line

おもちリボンさんの声

3件中 1 〜 3件目最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
自信を持っておすすめしたい おはなしも絵もすごくいいです  投稿日:2011/11/04
おばけのバケロン えからおばけがとびだした!
おばけのバケロン えからおばけがとびだした! 作: もとした いづみ
絵: つじむらあゆこ

出版社: ポプラ社
娘の本選びは、まず、「絵がカワイイ」から入るので、
絵はかわいいけど、お話の内容が…文章が…と
失敗もあるのですが、
『おばけのバケロン』に関しては、文句なしの☆五つです。
絵はすっごく可愛いし、お話の展開もどんどん惹きこまれていきます。
ドキドキわくわく、とても楽しめます。
シリーズのうち、現在4冊読みました。
全部制覇したいと思います♪
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい すみずみまで楽しめます。  投稿日:2011/10/26
バムとケロのもりのこや
バムとケロのもりのこや 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
島田ゆかさんのお仕事、芸(?!)の細かさには、敬服します。
インタビューを拝見すると、もりの葉っぱを一枚一枚描くのに、3年もかかったとか!本当に見事です。
ストーリーを楽しむのももちろんのこと、サブキャラちゃんたちも含め、一人(一匹?)一人を最初から追っていくと、また新たな発見があったり、少々マニアックな読み方をしてもまた楽しめます。
とにかく、何度読んでも、本当に飽きないです。親子でドップリはまっています。
バムとケロシリーズ、ガラゴシリーズ、全作品揃えるのが夢です♪
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 何年経っても名作です  投稿日:2011/10/12
ふたりはともだち
ふたりはともだち 作: アーノルド・ローベル
訳: 三木 卓

出版社: 文化出版局
昔(私たちが子どもの頃)から国語の教科書に採用されている「おてがみ」が収録されています。名作ですね。
がまくんとかえるくんが、自然体で、お互いの気持ちを素直にぶつけ合いながら、時には、わがままに思えることもあるけど、心の奥では、互いを思いやる気持ちをいつも忘れない、まさに親友だと思います。
親子間や周りの人たちへの思いやりの気持ち、日々の感謝の気持ちなど、私たちが日頃忘れがちなものを、ほんわか教えてくれます。
大人になってから読み返してみると、なお一層味わい深い作品ですし、ぜひ親子で読んでほしいな、と思います。
私が大好きで、娘にも全シリーズ読みきかせました。学校ではこれから教科書に出てくるところですが、授業をとても楽しみにしているようです。
参考になりました。 0人

3件中 1 〜 3件目最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

編集長・磯崎が新作絵本を推薦!【NEXTプラチナブック】

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット