おでかけミニえほん とことこ シャンシャン おでかけミニえほん とことこ シャンシャン おでかけミニえほん とことこ シャンシャンの試し読みができます!
 出版社: KADOKAWA KADOKAWAの特集ページがあります!
\お誕生日おめでとう!/持ちはこびに便利なシャンシャンのミニ絵本
なーお00さん 30代・その他の方

かわいい写真がいっぱい
パンダの赤ちゃんって、どうしてこんなに…

こばめいさんの公開ページ

こばめいさんのプロフィール

ママ・50代・静岡県

こばめいさんの声

5件中 1 〜 5件目最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
自信を持っておすすめしたい 色々な色だったのね  投稿日:2013/12/07
いろいろバス
いろいろバス 作: ツペラ ツペラ(tupera tupera)
出版社: 大日本図書
「いろいろバス」というタイトルなのでいろんなバスのお話かと思いました。
確かにいろいろなバスではあったけど、いろんな色のバスが来てそれと同じ色のお客さんが降りてきて、同じ色のお客さんが乗り込む。
最後のページはこんなにも乗っていたの?というくらいたくさんのお客さんがいっぱい降りてきて、絵本の中が満員状態。子供とだれ、だれと新たな発見をいっぱいしながら楽しんで読める本だと思いました。
参考になりました。 2人

自信を持っておすすめしたい とっても楽しい  投稿日:2013/12/01
おともだちカレー
おともだちカレー 作: きむら ゆういち
絵: 江川 智穂

出版社: 世界文化社
指でこすると、カレーの香りがするということで、読んでみましたが、
とにかく面白い。かくれんぼのシーンで、実際、絵の中で動物たちがかくれたところは、読者が実際探してみることができるようになっている。
子どもも、絵本の、かくれんぼの渦に巻き込まれ、夢中で探すに違いない。お薦めの1冊です。
参考になりました。 0人

ふつうだと思う ちょっと難しいかな  投稿日:2013/11/29
あかいろうそく
あかいろうそく 作: 新美 南吉
絵: 鈴木 寿雄

出版社: フレーベル館
小学校、2年生か3年生の時の教科書に、このお話が載っていました。さるが花火だと思っていたのはろうそくでいつまでたってもぽんともいわずただ燃えているばかり。そのお話の続きを作るように言われたことが思い出されました。
花火は見たいけれど、火をつけに行くのは嫌でくじで決めたもののかめやいたちは成功しなかった場面などは世の中ってそういうことあるよなって内容が深く、難しいと思いました。
見たかった花火なのにいのししが火をつけたら、目も耳もふさいでしまうなんて・・・。もったいない!でも、その後最後のページではみんなで仲良く、花火を待ちわびて眺めてる。ほのぼのとした感もありますが、その後、実際はどうなったのか、大人になった今も知りたい気分です。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 素敵な絵  投稿日:2013/11/21
チリとチリリ ゆきのひのおはなし
チリとチリリ ゆきのひのおはなし 作: どい かや
出版社: アリス館
とっても優しい素敵な絵です。
また、絵本の中の世界はとても暖かく、行ってみたいなあという気持ちにさせる素敵な世界でした。
壁に並んだカップはとってもきれい。食べたお菓子は不思議な味。
大勢で入ったお風呂はとても楽しかったし、くまさんとお布団に入った時に見えた星空はとっても素晴らしかった。
参考になりました。 0人

自信を持っておすすめしたい 懐かしく思い出しました  投稿日:2013/11/20
おかあさん、すごい!
おかあさん、すごい! 作: スギヤマ カナヨ
出版社: 赤ちゃんとママ社
色々なことができなかった人がおかあさんになって子供への愛情から色々なことができるようになっていく。子供は、パワーの原動力なのだと気が付けば実感している思い、そして自分の親への感謝の気持ち。
忘れていたものを思い出させてくれる本でした。
ちっちゃな赤ちゃんをだっこしているシーンが赤ちゃんも成長し、さらに大きな荷物をいっぱい持っているシーンに変化していくところが一番心に残りました。今は大きくなった子供たちだけれど、いつもおんぶして大きな荷物を抱えて動いていた昔の自分を懐かしく思い出しました。
参考になりました。 0人

5件中 1 〜 5件目最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

>絵本エイド ―こころにひかりを―

出版社おすすめ


全ページためしよみ
年齢別絵本セット