宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

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ホマレフジさんのプロフィール

ママ・30代・北海道、男の子3歳

ホマレフジさんの声

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自信を持っておすすめしたい 成長にあわせて楽しめる絵本  投稿日:2017/12/15
やさい だいすき
やさい だいすき 作: 柳原 良平
出版社: こぐま社
お買い物をするページでは棚に野菜がいっぱい並んでいます。「だいこんどーこ?」となげかけると子どもは一所懸命に探し、「あった!」と言うときにはとっても誇らしげです。おままごとセットから野菜をもってきて、「おなじね!」と教えてくれることもあります。色・形・数についてもふれられているので、成長にあわせて楽しむことができると思います。これからも一緒に読むのが楽しみな絵本です。
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自信を持っておすすめしたい 乗りもの大好きな子どもには、たまらない一冊  投稿日:2017/12/15
のりもの いっぱい
のりもの いっぱい 作: 柳原 良平
出版社: こぐま社
車だけでなく、船、飛行機などたくさんの乗り物が出てきます。高架を走るモノレールと地中を走る地下鉄がいっしょに描かれているページでは「モノレールたかいたかい、ちかてつトンネル!」と子どもの観察力と表現力に驚かされました。ちょっと困るのは、この絵本を見たあと「のりたい!のりたい!」と始まってしまうことです。
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自信を持っておすすめしたい さがしたあとは、子どももパクッ!  投稿日:2017/12/15
たべたの だあれ
たべたの だあれ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 文化出版局
五味太郎さんの絵本が大好きで購入しました。見開きのページで、左には食べ物が、右にはそれを食べた子が(食べたものが体の一部になっています!)描かれていて、形や模様で同じものを見つけるクイズのようになっています。見つけたあとは子どもも絵本をパクッ!「たべたのだあれ?」となげかけると「はーい!」とかわいい笑顔でこたえてくれます。やさしい絵とすばらしい色づかいで、大人も楽しめます。
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