KUMACHAN

ママ・30代・岩手県、女8歳 女3歳 女0歳

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KUMACHANさんの声

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自信を持っておすすめしたい お留守番・・   投稿日:2006/03/16
おおかみと七ひきのこやぎ
おおかみと七ひきのこやぎ 作: グリム童話
絵: フェリクス・ホフマン
訳: 瀬田 貞二

出版社: 福音館書店
私も小さいときに読んだ本です。絵本の絵はあまりかわいい感じではありませんが、子どもたちはいつもじっと聞いています。

このごろは子どもたちの安全についていろいろ問題になっていますが、このお話も子どもたちを守るために書かれたような気がします。我が家でも少しの間でも留守番させるときには「おおかみがくるかもしれないから、ドアを開けてはだめよ。」といって出かけます。子どもたちは七ひきのこやぎになったつもりで留守番をしているようです。
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自信を持っておすすめしたい 赤ちゃんにおすすめです。   投稿日:2006/03/16
がたん ごとん がたん ごとん
がたん ごとん がたん ごとん 作: 安西 水丸
出版社: 福音館書店
がたんごとんがたんごとん・・。というリズムが楽しい絵本です。哺乳瓶、スプーン・・次は何が汽車にのるのかな?とわくわくしながら聞いているようです。1歳くらいになって興味のあるものに指を差したりするようになったら、絵本を読んであげるのがますます楽しくなりますよ。
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自信を持っておすすめしたい おててはどーこ?   投稿日:2006/03/16
おててがでたよ
おててがでたよ 作: 林 明子
出版社: 福音館書店
長女が1歳くらいのときはお顔が「ばあー」と出てくるところが好きでそのページがくると「きゃっきゃっ」と声をあげて喜びました。いないないばあのように楽しい絵本です。「おててはどーこ?おかおはどーこ?」と問いかけながら「あったあった」とみつけるのも楽しいですよ。
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自信を持っておすすめしたい お兄ちゃんお姉ちゃんへ   投稿日:2006/03/16
あなたってほんとにしあわせね!
あなたってほんとにしあわせね! 作・絵: キャスリーン・アンホールト
訳: 星川 菜津代

出版社: 童話館出版
長女に妹が出来たとき、買った絵本です。赤ちゃんが生まれると今までの生活ががらりと変わりますよね。上の子にとっては下の子の誕生は大変な事件だと思います。赤ちゃんはかわいいけど、なんだかお母さんをとられてしまったような、ちょっぴり寂しいような気持ちになり、赤ちゃんのまねをしたりわざと親を困らせてみたり・・。そんなとき、上の子をひざに抱いてゆっくり読んであげたい一冊です。
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なかなかよいと思う いやだって言える子に   投稿日:2006/03/14
さるのオズワルド
さるのオズワルド 作: エゴン・マチーセン
訳: 松岡 享子

出版社: こぐま社
いばり屋のいいなりになっていたさるたちがオズワルドの「いやだ」という言葉で勇気をもっていやだと言えるようになるところが好きです。自分の子どもにも強いものにたちむかえる勇気をもってほしいと思います。
娘は「おっとまちがい」という言葉が気に入ったようで本を読んだ後、わざと何か間違えて言っては「おっとまちがい」を使っていました。
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自信を持っておすすめしたい 楽しい絵本   投稿日:2006/03/14
コロちゃんはどこ?
コロちゃんはどこ? 作・絵: エリック・ヒル
訳: まつかわ まゆみ

出版社: 評論社
「コロちゃんはどこかな?」と言いながらドアやジュータンをめくるのが大好きで何回も読んだ絵本です。コロちゃんはなかなか出てきませんが、いろいろな動物が出てくるので子どもは楽しいようです。めくりながら「いないないばあ」遊びをしたり、かくれている動物のあてっこをしたりして遊びました。
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自信を持っておすすめしたい あったかそう   投稿日:2006/03/14
みんなでぬくぬく
みんなでぬくぬく 作: エルザ・ドヴェルノア
絵: ミシェル・ゲー
訳: 末松 氷海子

出版社: 童話館出版
トゲトゲとクルミワリとフワフワさんがくっついて寝ているページが好きです。寒い夜、布団に入ると「フワフワさんみたいにくっついて〜」と子どもたちがくっついてきます。ほっこりあたたまってという言葉と同じようにお互いのぬくもりが伝わってきて、みんなでぬくぬく!寒い日のねんねの本におすすめです。
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自信を持っておすすめしたい わにさ〜ん   投稿日:2006/03/13
かくしたの だあれ
かくしたの だあれ 作・絵: 五味 太郎
出版社: 文化出版局
かくしたのだあれ?ときくと指をさしながら「わにさ〜ん」と元気に答える娘。絵の中に隠れている歯ブラシやくつしたをさがして楽しく遊んでいます。ページが進むごとにだんだん難しくなるのではじめは見つけられなかったものも、何回も読むうちに一人で見つけられるようになりました。この本とセットになっている「たべたのだあれ」もおすすめですよ。
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なかなかよいと思う テディちゃんみたいに・・   投稿日:2006/03/13
くまのテディちゃん
くまのテディちゃん 作: グレタ・ヤヌス
絵: ロジャー・デュボアザン
訳: 湯沢 朱実

出版社: こぐま社
手のひらサイズの小さな絵本で持ち歩きやすく、出かけるときにかばんに入れたりしています。
くまのテディちゃんの持ち物をひとつひとつ読み終えた後「OOちゃんはプーさんの描いてある小さな白いコップを持っています。」のように自分のもちものを同じようにお話したりして楽しんでいます。
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自信を持っておすすめしたい 石鹸はおててをあらうもの!   投稿日:2006/03/13
なにをたべてきたの?
なにをたべてきたの? 文: 岸田 衿子
絵: 長野 博一

出版社: 佼成出版社
ページをめくるたび、おいしそうなぶどうやメロンを一緒になって食べるまねをしています。石鹸のページがくると「だめだめ。食べてもおいしくないよ」という娘。「一緒にたべる?」と私が聞くと、首を横にふり「石鹸はおててをあらうもの!」というのです。しろぶたくんがいっぱいシャボン玉をだしたので「ほら言ったでしょ」とまじめ顔。しろぶたくんに教えてあげたい様子でした。
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