マッキンゼー、BCG、ベイン…
トップ1%の“コンサル思考”が
この1冊で身につく?
近年、就活生のあいだで圧倒的な人気を誇る外資系コンサルティングファーム。
マッキンゼー、ボストンコンサルティンググループ、ベインをはじめとする戦略系コンサルファームの選考倍率は50?100倍とも言われます。
これらの戦略系コンサルの採用試験で出されるのが、「ケース問題」と呼ばれるコンサル特有の問題です。
本書では、外資系トップ企業7社の内定率300%を誇る伝説の就活選抜コミュニティ「YC塾」が、選考倍率100倍を突破するための思考メソッドを初公開。
「モスバーガーがさらに成長するための戦略とは」
「新興アイドルグループの売上拡大戦略」
など、実際のビジネスを題材にした例題を使ってビジネス思考力を鍛えます。
あらゆるビジネスパーソンがふだんの仕事で使える、トップ1%の“コンサル思考”が身につく1冊。
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