子どもの明るい未来のために……
【国土社】イチ押しの作品をご紹介
作・絵:たかい よしかず 出版社:国土社
ようかいむらの学校に夏休みがやってきました。かっぱのかわたろうと、ぬりかべのかべどんは、海と山、そして花火大会へ行くことに。初めて海に入ったかべどんは、どんどんしずんで動けなくなります。そのとき、みんなは…。
発行日2026年02月25日
もりの かくれんぼ みいつけた! 2
発行日2026年01月27日
政治がおこなわれるところシリーズ 3裁判所に行ってみよう!
生きものとくらそう!(9) かめ
プールにいこう!
ほのかちゃんえき
いねむりおばあちゃんとぼく
ようかいむらの たのしいおしょうがつ
ようかいむらのざくざくいもほり
絵本紹介
2月3日は節分、鬼の絵本(2026年1月 新刊&おすすめ絵本)
2026.01.23
ちょっぴりドキドキ! おはなし絵本(2026年1月 新刊&おすすめ絵本)
はじめてのクリスマスプレゼントに 赤ちゃん絵本(2025年12月 新刊&おすすめ絵本)
2025.12.01
絵本でカウントダウン! クリスマスアドベントBOOK(2025年12月 新刊&おすすめ絵本)
人気キャラクターのクリスマス絵本(2025年11月 新刊&おすすめ絵本)
2025.11.24
Trick or Book? ハロウィンBOOK大集合(2025年10月 新刊&おすすめ絵本)
2025.10.08
はじめてのハロウィン絵本(2025年10月 新刊&おすすめ絵本)
月の絵本(2025年9月 新刊&おすすめ絵本)
2025.09.18
大好き! おじいちゃんおばあちゃんの絵本(2025年9月 新刊&おすすめ絵本)
2025.09.01
知育、図鑑、子ども向け実用書(2025年6月 新刊&おすすめ絵本)
2025.06.23
作:うるしばら ともよし絵:よしだ るみ税込価格:¥1,760
キヨシの住んでいた東京の下町は、東京大空襲で焼け野原となった。戦争はむなしく終わり、福島に疎開していたキヨシは、東京へ家族を探しにいく。食べるものもままならない戦後直後、おばあさんが持たせてくれたのは、5つのおにぎり。おにぎりをリュックに入れ、焼けあとをさまようキヨシが見つけたものとは。
著:横田明子監修:山田 朗税込価格:¥1,650
話したくない。6年生で被爆してから59年間、心の奥底に閉じこめてきた原爆の記憶。おじいちゃんは、その暗く重い記憶をいかに開き、語り部となっていったのか。そのきっかけをつくった孫は、祖父の語りをどのように聞いたのか。人類史上初となる広島の惨禍から75年が過ぎ、次第に失われつつある原爆の記憶を、祖父と孫それぞれの成長に重ねながら記録するノンフィクション。
著:つげ みさお絵:森川 泉税込価格:¥1,540
速く走れる魔法の運動靴トップラン。徒競走でいつもビリの航平は、瞬く間に小学生たちに流行していくその靴が、どうしても欲しかった。今年の運動会に向けて焦る航平。夏休みのがんばり次第で買ってもらえるという両親の約束をなんとかとりつけ、さっそく早朝のランニングに向かうが、そこで意外な人物から声をかけられる…。
著:上條 さなえ絵:磯崎 主圭税込価格:¥1,540
軽い心の病にかかった父ちゃんをはげまそうと、てびち作りに挑戦する主人公、大斗のがんばりを通して、かつて、沖縄水産高校初の甲子園決勝進出に心躍らせた父ちゃんのふるさと愛や、両親の思い出の写真、新聞記事で、沖縄の戦争の歴史も知る。 苦境にあってもへこたれない庶民の知恵と奮闘ぶり、家族の絆、友情を、ゆるぎのない明るいタッチで描いた著者ならではの持ち味に満ちた佳品です。
著:千野 境子税込価格:¥1,540
世界に誇る超有名人、浮世絵師・葛飾北斎とはどんな人物か。『富獄三十六景』がパスポートに、ビッグ・ウエーブこと『神奈川沖浪裏』が千円札に登場など、今も人気の北斎。情報の限られた江戸時代に、広く日本の外へも関心を向け情報収集し、90歳まで絵筆を執った超人北斎の、真の姿をあぶりだしたノンフィクション。
著:山口 理絵:ふすい税込価格:¥1,540
高さ250mの東京タワーのトップデッキのさらに上に隠された研究室レインボー・センター。そこでは、小学生とは思えないレベルの科学オタク田所健人が、半世紀以上も代々受け継がれてきた夢を実現し、真の意味で東京タワーを完成させるため、ある”秘密の研究”に取り組んでいたのだが…。プラズマ理論、プロジェクション・マッピング、空中ディスプレイといった最先端の科学を盛りこみながら、孤高な少年が果てしない夢を追いかけることで成長していく姿を描く壮大なスケールの物語。
5.0
こちらの絵本も、息子が保育園で読んでもらった絵本です。 ミチコが飲んだお日様の光は、どんな味がしたのかなと想像してしまいました。 そして、その黄色い光を分け合うとき、「半分こと全部、どっちが多い?」という質問に答えたミチコ。 その答えにびっくりするものの、なぜか妙に納得してしまう、おもしろいお話でした。...続きを読む
4.0
春に生まれたキツネとウサギが雪にめぐりあうために歩いて行きます。 最初からキツネとウサギが一緒に暮らしている設定が、何だかほほえましく感じられます。 出会う動物たちの言葉が、謎解きのようにつながっていくところに面白さを感じました。 たいていの子は雪を知っているでしょう。 でも、雪ってどんなものかを考えたときに、雪の特徴を考え直して...続きを読む
「みてみて」の問い掛けにオバケかどうかページを捲ると答えが分かるお話です。 「みてみて」と言われて見てみると、影はオバケに見えますが、違った時の安心感と本当にオバケが出てきた時の喜びが楽しめる絵本になっています。 子ども達に読み聞かせをすると、内容を覚えてしまっているので、「オバケじゃないよ。〇〇だよ。」と教えてくれます(笑)...続きを読む
3.0
ようかいむらシリーズが挿絵が好きで、全作読みました。 以前のシリーズには、「へー」と言いたくなるような雑学的な要素もあったと思いますが、最近はそんな感じを受けなくなってきました。年長さんの息子は迷路遊びのページには食いついていましたが、以前ほど興味も持たなくなり・・・。なので、星は3つにします。...続きを読む
かわいらしい表紙のイラストに惹かれ、手に取りました。 小さい子が自ら手に取りやすい、少し小さめサイズの作品。 にらめっこは、みんなが知っている遊びなので、絵本を見ながら真似しやすそう。思わず自分も「あっぷっぷ」としたくなります。 綿麻の布の上に描かれたイラストがほんわかした雰囲気を醸し出していて、見ていて心地よい作品です。...続きを読む
謎解きカフェの事件レシピ ゆめぐるま Recipe1ヒントはカフェに現れる?
謎解きカフェの事件レシピ ゆめぐるま Recipe2 ミステリアスなティータイム
謎解きカフェの事件レシピ ゆめぐるま Recipe3 事件と遊びのボーダーライン
クロケのジャムとももふか草
その声は、長い旅をした
ひかりの森のフクロウ
氷室のなぞと秘密基地
かいくんとセラピー犬バディ
ようかいむらのじごくえんそく
ようかいむらのびっくりゆうえんち
ようかいむらのわくわくなつやすみ
ようかいむらのだいうんどうかい
表示
国土社
トップへ戻る
4
5
6
7
8
9
10
2000万人の絵本サイト
「絵本読み放題」「学習まんが読み放題」「なぞなぞ読み放題」「毎日おはなし365」「読みもの読み放題」「絵本ムービー」は、スマホ・タブレットでご利用いただけます。 詳細はこちら
詳細検索