ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
morimoriさん 30代・ママ

クリスマスにぴったり^^
小さなねずみのねみちゃんがみんなのため…

コロマ神父(ころましんぷ)

コロマ神父(ころましんぷ)

作品一覧

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ねずみとおうさま

ねずみとおうさま

作:コロマ神父  絵:土方 重巳  訳:石井 桃子  出版社:岩波書店  本体価格:¥640+税  
発行日:1953年12月10日  ISBN:9784001151039

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コロマ神父(ころましんぷ)さんの作品のみんなの声

  • どう生きるか

    • さみはさみさん
    • 40代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子6歳、男の子2歳

    6歳の長男の歯が抜け替わっている時期なので、読んでみました。 6歳にして王さまとなった主人公、初めて乳歯が抜けた晩、枕の下にその歯を入れて寝ると、夢のような不思議な体験をします。歯を取りにきたね・・・続きを読む

  • がんばり

    幼い王様が成長していくお話です。 小さな子供なのに王様になる。 とってもプレッシャーを感じる。 でも、自分自身に自問自答しながら 一歩一歩成長していく姿が とっても心を打ちます。 私も頑張・・・続きを読む

  • おうさまはとてもやさしい

    ぬけたはをまくらの下にいれると、ねずみがとりにくるというのが、ふしぎでした。 ぺれすのしっぽをおうさまのはなの中に入れると、おうさまがねずみになったからふしぎでした。 ぺれすは、まほうがつ・・・続きを読む

  • 子どもの幸せを

    訳が石井桃子さんということで選んだ本です。 小さな王様の歯が抜けるところから始まるので、歯の風習のお話かと思ったのですが、ねずみのぺれすと出会い、貧しい子どもの生活を垣間見たところから、政治のあ・・・続きを読む

  • 王様はなぜねずみをだいじにするのか?

    • doruさん
    • 40代
    • その他の方
    • 兵庫県
    • 姪7歳

    今度小学2年生になる姪っ子が読む絵本にしては文章が多く一人で読むにはちょっと難しかったみたいで途中まで自分で読んで、私にたよってきました。私がだいぶ読んだのですが、文章が長いので2日に分けて読みました・・・続きを読む


『プルバックでゴー!』しかけ絵本専門店「メッゲンドルファー」 嵐田一平さんインタビュー

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    じぶんの居場所をみつける子うさぎ。
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