貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる

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もぐもぐもぐもぐさんのプロフィール

ママ・30代・島根県、男の子9歳 男の子6歳 女の子3歳

もぐもぐもぐもぐさんの声

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自信を持っておすすめしたい 絵本と童話の中間  掲載日:2018/6/7
このねこ、うちのねこ!
このねこ、うちのねこ! 作: ヴァージニア・カール
訳: こだま ともこ
絵: ヴァージニア・カール

出版社: 徳間書店
絵本と童話の中間的な長さですが
絵が多いので読み聞かせでも楽しいです。
一匹しかいない猫なのに 何匹もいるようにみせるために
白い猫がしましまになったり、クロネコになったり
住人が試行錯誤している様子がユーモラスたっぷりに描かれています。
絵もシンプルでかわいいのでお気に入りです。
繰り返しが多いので内容はわかりやすいとおもいます。
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自信を持っておすすめしたい 子ども達が大好きでした  掲載日:2018/6/7
おばけのえんそく
おばけのえんそく 作: 西平 あかね
出版社: 福音館書店
おばけかぞくのおはなしは子ども達が大好きでした。
遠足に行くのも夜で、うみぼうずかぞくが出てきて
つなひきをしたり、小さな会話文も読むと面白いです。
こんな世界があるのかななんて話しながら何度も何度も読んでいました。
恐くないかわいいおばけのお話です。
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なかなかよいと思う 付録がいい  掲載日:2018/6/7
kodomoe2018年6月号
kodomoe2018年6月号 出版社: 白泉社
付録がかわいいので買いました。少し薄いかなと思うのですが
夏にプール以外にも色々入れて使えるのでいいと思います。
付録が豪華なときは購入したくなりますね。
本の内容はそんなにいいとおもえる記事はないかなと
個人的に思いますが育児の息抜きにいいです。
育児エッセイは毎回読んで勉強になりますよ。
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自信を持っておすすめしたい さいこうです  掲載日:2018/6/5
昆虫の体重測定
昆虫の体重測定 文・絵: 吉谷 昭憲
出版社: 福音館書店
ペーパーブックの時に買って
本当に面白い本だなとおもいました。
虫の体重ヲはかるってどうやるの?って思うけれど
いっぴきいっぴき体重で比べてみると
面白いことがたくさん出てくるんですよね。
息子は自分で虫をつかまえたりするのがすきなので
実際に手にしてまた思うことがあるし
本を読み直してまた勉強になるし、面白い本です。
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ふつうだと思う 忍者の世界  掲載日:2018/6/5
にんじゃなんにんじゃ
にんじゃなんにんじゃ 作・絵: 中垣 ゆたか
監修: 山田 雄司

出版社: 赤ちゃんとママ社
忍者の世界に入って
忍者についていろいろ勉強できそうな本です。
探し絵があったり登場人物がいてテレビを見ているようなポップな
絵柄で楽しいです。
忍者の術や動きいろいろ、へーと思いながら見れますね。
ページ構成が毎回同じ感じなので
最後の方は少し飽きてきた感じがあります。
絵柄の好みもあるかもしれませんが
小学生や保育園年長さんでも楽しめると思います。
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なかなかよいと思う 親も一緒に  掲載日:2018/6/5
ルビィのぼうけん こんにちは! プログラミング
ルビィのぼうけん こんにちは! プログラミング 作: リンダ・リウカス
訳: 鳥井雪

出版社: 翔泳社
プログラミングって、何だろう。
そう、親だってわかりません。だから一緒に学べばいいんですよね。
最初からパソコンで、となるとハードルが高いけれど
このように物語になっていると入り込みやすいです。
わくわくが続くので何だろうやってみたいって
思うことが出来ますよね。
親だって初めてだから一緒に一歩一歩
やってみたいなと思いました。
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なかなかよいと思う 抱きしめて  掲載日:2018/6/5
スーちゃん おやすみなさい
スーちゃん おやすみなさい 作・絵: アリーナ・サーナイテ
訳: おびか ゆうこ

出版社: 東洋館出版社
眠る時こどもはとってもこわくて
それを取り払うためにママーと駆け寄ってくるのだとおもいます。
先に寝ててというのは親の都合。
やっぱりどこにいても、どんなにふかふかの布団であっても
ママがいないと眠れませんよね。
安心がそこにあるからだと思います。
だいじょうぶよ、だいじょうぶよ、とそう声をかけながら
寝かせてやりたいなと思いました。

おやすみと顔を見て挨拶して
またおはようと顔を見て
安心が続いていくというのが子供にとって
大切なのだと感じます。
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なかなかよいと思う 親の目線で  掲載日:2018/6/5
いいこってどんなこ?
いいこってどんなこ? 作: ジーン・モデシット
絵: ロビン・スポワート
訳: もきかずこ

出版社: 冨山房
いいこってどんなこだろうっていうのは
子どもも思うし親も思う。
答えなんてないんだけど、親として一体何を思えばいいんだろう
という気持ちもあります。
いい子、悪い子、以前に
どの命も大切な命、愛されるべきものだなと
感じました。

子どもにというより、親の方がいろいろ感じる本だと思います。
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なかなかよいと思う コミカルな表情です  掲載日:2018/4/24
みんな みんな いない いない ばあ
みんな みんな いない いない ばあ 文: 今村 葦子
絵: 斎藤 隆夫

出版社: あすなろ書房
絵が独特でバアと顔が見えた時に、おもしろい表情をしています。娘はちょっと怖いなという生き物もいたのですが、みんな生き生きしていて元気溢れる感じなのがいいなと思いました。いないいないばあは、子どもも大人もすぐに楽しめる遊びなので本をきっかけに、赤ちゃんと遊ぶのも楽しいかもしれませんね。
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なかなかよいと思う 穴あきが面白い  掲載日:2018/4/24
にじいろでんしゃ はっしゃしまーす!
にじいろでんしゃ はっしゃしまーす! 作・絵: 間瀬 なおかた
出版社: 学研
小さな子は穴あきの本が大好きです。少し見えているというのが魅力的ですよね。ひらくたのしみがあって。今回は内容も夢があって素敵だなと思いました。虹を見たら、にじいろでんしゃが走っているかもねって子供たちと話をしてしまうかもしれませんね。
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