宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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しろくまボビーと はじめての ゆき
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しろくまボビーと はじめての ゆき

  • 絵本
作: ピエール・コラン
絵: マリー・ジョゼ・サクレ
訳: 木本 栄
出版社: 講談社 講談社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,600 +税

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作品情報

発行日: 2006年11月
ISBN: 9784062626194

サイズ:A4変型 ページ数:25

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

あしあとが きえちゃった!
エマの家にきて、はじめての冬。はじめて雪を見たぬいぐるみ・ボビー。いてもたってもいられず、外に出ましたが……。

はじめて雪を見たしろくまのぬいぐるみ・ボビーは、外へ探検に出かけます。でも、どんどん雪がふり、せっかくのこしてきた足跡が、みな消えてしまったのです。さあ、いったいどうしたら、ボビーは家に帰れるのでしょう?

ベストレビュー

いても立ってもいられなくて

雪が描かれている絵本を探していて見つけました。
初めて雪を見たしろくまのぬいぐるみボビー。いても立ってもいられなくて、外へ探検に出かけます。
確かに始めてゆきを見たら、不思議で不思議でたまらないだろうなぁと感じました。
森の中で迷子になってしまいそうなところを、森の動物たちに助けられるボビー。ベッドの中で眠っている持ち主の子に、そっと報告する様子がとってもかわいかったです。
(クッチーナママさん 40代・ママ 女の子11歳、女の子8歳、男の子6歳)

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しろくまボビーと はじめての ゆき

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