宮沢賢治の絵本 貝の火 宮沢賢治の絵本 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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  • 絵本
作・絵: 立野 恵子
出版社: くもん出版

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本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

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発行日: 2001年12月
ISBN: 9784774304755

4・5・6歳
たて30.3cm×よこ21.4cm 
A4判 24ページ

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出版社からの紹介

楽しみながら時計(時刻)に親しむことが出来る、時計付き絵本。

ベストレビュー

時計本選びの参考にしてください

3歳0ヶ月の息子が時間に興味を持ったので子供用の時計を買いましたが、それだけでは難しい様だったので本を探していました。
何冊も比べて結局こちらを購入しました。
3ヶ月程経っての反応と感想です。
・時計は右回りであることをすぐに理解しました。これは実践あるのみです。
・長い針が一周すると短い針が少し動くこと、スピードの違いを理解しました。
・○時ちょうどはすぐに理解し、絵本の内容に合わせて自分で合わせられるようになりました。
・絵本の内容が長く、毎回最後まで読み切れずに飽きて終了。実践しながらだと時間がかかるし難易度が上がるので。でも最初の方は何度も一緒に読んでできると嬉しそうです。自信もついてくる様です。
・時計の針が少しずれており、分をぴったり合わせられないのが気になります。この本だけかもしれませんが・・・。
・丈夫そうなので下の子にも使えそうです。
・馴染みのあるキャラクター本と迷いましたが、これはこれで問題ないです。
・内容で少し分かりずらい部分があるのでそこは読まなかったり調整しています。

総合的には買ってよかったと思います。
子供用時計とこの本の針の色が同じだったのでより理解しやすかったと思います。
(みちゃママさん 20代・ママ 男の子3歳、女の子1歳)

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