あかちゃんの木 あかちゃんの木
作: ソフィー・ブラッコール 訳: やまぐち ふみお  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「あかちゃんは、どこから来るの?」 子どもの疑問に、しっかりと向き合います。あかちゃん誕生にまつわる絵本。
りおらんらんさん 30代・ママ

いいです!
6歳の娘が、赤ちゃん大好きでして。 …
【絵本ナビ限定商品】ねないこだれだ おばけフェイスタオル
竹とぼくとおじいちゃん
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

竹とぼくとおじいちゃん

  • 絵本
作: 星川 ひろ子 星川 治雄
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

在庫あり

平日朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2008年11月
ISBN: 9784591105771

小学校低学年〜
21cm x 26.5cm・38ページ

この作品が含まれるテーマ

この作品が含まれるシリーズ

出版社からの紹介

おじいちゃんに真竹の竹の子をとりにつてれいってもらった、つばさ。その交流から竹の成長と、生活の中でさまざまに使われてきた竹の役割を伝えます。

ベストレビュー

じいじから孫へ遊び伝承

写真絵本です。
竹とんぼという、昔は誰もが作ったであろう遊びの伝承が軸です。

竹薮って、郊外ならわりとどこでも見かけるもの。その身近な自然から、こんな風に恵みを享け、付き合ってきたのですね。
真竹の藪ということですが、偶然お隣さんに貰ったことがあり、とーっても風味がありおいしかったです。そうそう変な時季にもらいましたっけ。
竹の見分け方には、娘がくらいついていました。

刀を持たせて竹とんぼ作り。落ち着きのない娘のこと、まだ刀は、恐いなぁ。
でも昔は当たり前だったんですよね。作らないと遊べないのだから。鉛筆だって削っていたのだから。
おじいちゃん、えらいなぁ。

じいじやお父さんも参加しているような場所での読み聞かせや、福祉センターでどうでしょうか。
(てぃんくてぃんくさん 30代・ママ 女の子8歳)

この作品を見た人はこんな作品も見ています

この作品を見た人はこんなグッズを見ています

出版社おすすめ

  • はりきりみかん
    はりきりみかんの試し読みができます!
    はりきりみかん
    作・絵:じゃんぼ かめ 出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
    いつも元気なはりきり子どもみかん、こたつの中でたいへんなことに・・・!

星川 ひろ子さんのその他の作品

たま、また たま / しゃしんであそぼ (1) しりとりあそび しろとくろ / しゃしんであそぼ(2) しりとりあそび あか・みどり・き / しゃしんであそぼ(3) しりとりあそび ちゃいろ / あかちゃんてね / しょうたとなっとう

星川 治雄さんのその他の作品

ぼくじょうにきてね / ぼくのおにいちゃん しょうがいってなあに



主人公「ドーム」が自分のことばで語り伝える物語絵本

竹とぼくとおじいちゃん

みんなの声(4人)

絵本の評価(4.4




全ページためしよみ
年齢別絵本セット