もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!
読み手の年齢を選ばない子どもから大人まで、それぞれの感性で理解してうけとめる事のできる「みんなの本」です。
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ぼくは少年鉄道員
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ぼくは少年鉄道員

文・写真: 西森 聡
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,300 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2010年02月
ISBN: 9784834024890

小学中学年から
26X20cm・40ページ

出版社からの紹介

ドイツには、子どもたちが中心となって列車を走らせている鉄道があります。
小型ですが本物のSLです。

ベストレビュー

社会主義の名残

のりもの好きの息子のために図書館で借りてきました。
文字は多め、写真もちょっと古そうですが、リピート率が高いです。

ドイツの子供達が大人の指導を受けつつ鉄道を走らせているとのことですが、東西分裂時代の名残なんだそうですね。
社会主義の東ドイツでは、学ぶことと働くことを同時に、と考えてこのような施設がたくさんあったのだそうです。

大人も勉強になりました。
(ミキサー車さん 40代・ママ 男の子2歳)

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