庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
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おとぼけマッギーさん
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おとぼけマッギーさん

作・絵: パメラ・アレン
訳: さかいきみこ
出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

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作品情報

発行日: 1997年05月
ISBN: 9784032025309

対象年齢:3・4歳から

出版社からの紹介

おかしなおじさんマッギーさんがりんごをたべたら、空にぷっかぷっか?。リズミカルなことばが楽しいナンセンスワールド!

ベストレビュー

なんでこんなところに住んでいるんだろう?

初めてこの絵本を手にしたのは、上の子がまだ2、3歳の頃。図書館で見つけて面白くって、笑いながら読んじゃいました。
下の子にもぜひ読んであげたいな。と思って探してきました。
近くに街があるのに、なんでこんなことに住んでるんだろ。って、いうのが第一印象。だって、木の下なんかに住んでなければ、次々起きる不思議なことに巻き込まれずにすむのに。
ま、そこが面白いんですけどね。
自分が住んでいる木になっていたリンゴの皮だけを食べたら、なんと!マッギーさんは身体がどんどん膨れていって、とうとう空を飛んじゃうんです。
でも、ぜーんぜん慌ててないとこがマッギーさんなんですよねー。鳥に身体をさされて空から落ちていく時でさえ、素っ頓狂な顔のまま。
(落ちていく時のマッギーさんのお知りの肉がなんともいええなーい!)
パメラさんのイラストが、とにかくいいので、ぜひ読んでみて下さい。

(てんぐざるさん 30代・ママ 女の子8歳、女の子4歳)

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おとぼけマッギーさん

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