くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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子ぎつねふうた(1) ふうたのゆきまつり
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子ぎつねふうた(1) ふうたのゆきまつり

  • 児童書
作: あまん きみこ
絵: 山中 冬児
出版社: あかね書房 あかね書房の特集ページがあります!

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本体価格: ¥1,100 +税

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作品情報

発行日: 1971年
ISBN: 9784251006547

対象: 5歳から

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出版社からの紹介

子ぎつねのふうたは男の子になって“かまくら”を見にいきます。雪国を舞台に心のふれあいを描く。

ベストレビュー

冬の日にほっこりと

空色のタクシーの運転手、まついごろうさんが出会ったこぎつねのふうた。
かまくらに入りたくてためらっている姿がなんとも愛らしいです。
手伝ってあげるつもりのまついさんも、かまくらに一緒に入り、
ラストの「こんやはほんとうにいいよるだったよ」のせりふが印象的でした。
冬の日にほっこりとできるおはなしです。
もちろん、そのあとは、『車のいろは空のいろ』(あまんきみこ:作)で、まついさんワールドへどうぞ!
(レイラさん 30代・ママ 男の子11歳、男の子8歳)

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子ぎつねふうた(1) ふうたのゆきまつり

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