すうじかるた 100かいだてのいえ すうじかるた 100かいだてのいえ
作: いわい としお  出版社: 偕成社 偕成社の特集ページがあります!
かるた以外の遊び方もたくさん! 絵本から生まれたあたらしいかるた
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とっととおやすみ
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とっととおやすみ

文: アダム・マンズバック
絵: リカルド・コルテス
訳: つちや あきら
出版社: 辰巳出版

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本体価格: ¥1,300 +税

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内容紹介

ネコの親子がまあるくなって、ヒツジの親子はくっついて、ほら、ベッドはあったかくて、気持ちいいよ。さあ、とっとと、おやすみ…。話題のベストセラー絵本、ついに刊行。全ての親の救済の書。

ベストレビュー

すごいタイトル!

この手の低年齢向け(?)の作品で、これほど命令調のタイトルに、まずびっくりしました。
確かに、そこに愛がこもっていれば、親や親族、親しい人たちなら《とっとと》という言葉を使うかもしれませんが、絵本のタイトルとしてはとても珍しいんじゃないかと思います。

要するにもう、いろいろな動物たちは眠っている時間なのに、「君は何で目を見開いて起きているんだい?もう、遊ぶ時間は終わりだよ」みたいな内容でした。
作品の中にいろいろ登場する動物たちの寝姿がとても可愛かったです。
リカルド・コルテスの描く人物や動物の絵はすごくリアリティーがありました。

この絵本はなかなか寝付けないお子さんがいたら読む作品ですね!
最初はちょっと乱暴な感じのする文だなと思いましたが、何度か読んでみると意外とこの文の中に骨太の優しさも感じることができました。
この絵本はパパが書いているようなので、できれば読み手も現役子育て中のパパさんがよいかと思います。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子16歳、女の子11歳)

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