ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば

みんながねみちゃんに贈ったツリー
ちいさいのから、大きいものまで、クリス…
【クリスマスプレゼントにオススメ♪】 一目惚れ続出の「乗れちゃうはらぺこあおむし」。大人気販売中です!
まよなかのおはなみ
チェックする  
気になった作品はチェックして、マイページであとからゆっくり確認できます。(要サインイン)

まよなかのおはなみ

作: 星野 はしる
絵: 菅野 由貴子
出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!

本体価格: ¥362 +税

「まよなかのおはなみ」は現在購入できません

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • dケータイ払いプラス

  • 後払い

※「dケータイ払いプラス」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

作品情報

発行日: 2006年03月

対象年齢 4才から5才向き
こどものとも年中向き 2006年3月号

出版社からの紹介

満月の夜、ぼくがお父さんと散歩していると、電信柱が灯籠と連れだって歩いていきます。ポストや狛犬も一緒にお花見にいくところでした。川の土手では桜並木が満開で、町の信号機や公衆電話などが集まって、年に一度のお花見の会をしていました。そして木の下から掘り出したかめには、去年の桜の花びらを集めて作った、花びら漬けがおいしそうにできあがっていたのです!

ベストレビュー

意外かな?

古本市で、表紙の幻想的な桜の絵に惹かれて購入しました。
夜の闇の色がきれいです。

男の子と一緒に登場するのが、ママではなくパパなところが気に入りました。
ママって、日常生活でも、怒ったりする役目が多くて、
生活の中で日常的な色が濃すぎる気がします。
やっぱり子どもをファンタジーの世界の連れていくのはパパでなくちゃ!

桜の花びらって、食べられるのでしょうか?
絵本の中だけの話なのか、本当のことなのか、
他の部分にファンタジーが入り交じっているので、判断できませんでした。

長男は、もう年長さんなのでちょっと幼いかなと思いましたが、
喜んで聞いていました。
(シーアさん 20代・ママ 男の子5歳、男の子2歳)

出版社おすすめ


星野 はしるさんのその他の作品

クリスマスにほしいもの / たこのコータ

菅野 由貴子さんのその他の作品

しろくまくんの このあな なぁに? / ペコペコざかな / ココロ屋 / ゆかいな神さま 空とぶ太陽の神ヒルコ / 大スキ!大キライ!でも、やっぱり… / シャトルバスにのって



「MR.MEN LITTLE MISS」アダム・ハーグリーブスさん インタビュー

まよなかのおはなみ

みんなの声(12人)

絵本の評価(4.08

何歳のお子さんに読んだ?




全ページためしよみ
年齢別絵本セット