ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

オニの生活図鑑」 みんなの声

オニの生活図鑑 作・絵:ヒサクニヒコ
出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
本体価格:\1,500+税
発行日:1991年
ISBN:9784337087019
評価スコア 4.5
評価ランキング 6,210
みんなの声 総数 3
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 山オニと海オニ

    このお話は、山の鬼と海の鬼の生活や住居、習慣などを描いたお話でした。本当にあるかのようにリアルな設定で描かれていて、うちの子は鬼の生活に夢中になって見入っていました。絵もかわいいタッチだったので小さい子も楽しめそうです。

    掲載日:2016/02/04

    参考になりました
    感謝
    1
  • オニ博士になれる!

    • ぽー嬢さん
    • 30代
    • せんせい
    • 東京都
    • 男の子6歳、女の子3歳

    知っているようで、知らなかった鬼の生態が詳しく描かれていてビックリです。山オニ族と海オニ族がいること、桃と豆が苦手だったり、お互い物々交換して生計を立てていることなど・・・。とにかく目からうろこで
    面白い!大人も楽しめます!

    掲載日:2010/08/05

    参考になりました
    感謝
    1
  • 山オニ族!?海オニ族!?

    オニのすべてがぎっしり詰まったとても楽しいオニの図鑑です。
    オニには、山オニ族と海オニ族がいるということに
    へぇ〜へぇ〜へぇ〜!(笑)
    嫌いな食べ物は桃と豆で、桃はアレルギーを起こすそう。。
    海オニ族はイルカを守り神として大切にしていた。。などなど
    親子でへぇ〜へぇ〜へぇ〜!を連発しながら読みました。
    オニの仕事、住居、衣服、食べ物などの暮らしぶりから、
    オニ達の行う儀式に至るまでとても細やかに描かれています。
    文章は漢字も多く、まだ我が子達には難しいかなとも
    思いましたが、絵が楽しくて、少し文章を補足するだけで
    自分達で絵を眺めてオニの世界を楽しんでいました^^☆
    これ一冊読めば、オニ博士になれますよ〜♪

    掲載日:2007/02/19

    参考になりました
    感謝
    1

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / いないいないばあ / てぶくろ / うずらちゃんのかくれんぼ

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



たたかえ!じんるいのために!

みんなの声(3人)

絵本の評価(4.5)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット