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みいのさんの公開ページ

みいのさんのプロフィール

ママ・50代・東京都、女の子15歳

みいのさんの声

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なかなかよいと思う   掲載日:2018/2/8
ドーナツやさんのおてつだい
ドーナツやさんのおてつだい 作: もとした いづみ
絵: ヨシエ
企画: アサヒ飲料株式会社
発行: 絵本ナビ

出版社: 泰文堂
「ドーナツ作り」や「お手伝い」という内容以外に、「春」というテーマが心に響いた絵本でした。
たまたま毎日寒くて、春が待ち遠しいタイミングで読んだので、花いっぱいのあなもりやまの情景が、印象的でした。
登場人物の服の柄や、ドーナツのデコレーションを見るのも、面白かったです。
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なかなかよいと思う 子どもにわかりやすいと思います  掲載日:2018/1/23
はなくそ
はなくそ 著: アンジェール・ドロノワ
絵: カロリーヌ・アメル
監修: 守本倫子
訳: たかのゆう

出版社: 竹書房
子どもたちが面白がるようなタイトルなので、内容も子どもたちに大ウケのお話かと思いきや、子どもにわかりやすく、科学的に解説している絵本でした。
カナダの作家さんの作品だけあって、絵がおしゃれな印象でした。
鼻に症状が出やすい、冬から春先の時期には、こういったテーマは向いていると思いました。
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なかなかよいと思う クラウドフォレスト  掲載日:2018/1/10
雲の森のマーカス
雲の森のマーカス 絵: なつのはむと
文: 松井 亜弥

出版社: 創藝社
先にPVを見ましたが、登場人物の鋭い歯が気になり、全体をよく見ることができませんでした。
絵本では、歯は気になりませんでしたし、自分のペースでゆっくりと絵やお話を楽しむことができました。
クラウドフォレストのツリーハウスの様子や、脇に描かれている他の登場人物(動物?)のストーリーも気になります。
続編が楽しみです。
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なかなかよいと思う タコ、生揚げ、がんも  掲載日:2018/1/5
はやくちことばで おでんもおんせん
はやくちことばで おでんもおんせん 文: 川北 亮司
絵: 飯野 和好

出版社: くもん出版
読めば読むほど、おでんが食べたくなる絵本でした。
でも、声に出すとなかなか上手には読めず、早口言葉にはほど遠い感じになりました。
絵を見ていくと、表紙に登場するタコ、生揚げ、がんものトリオが、温泉を楽しんでいる様子に、なんとなく身体が温かくなってきました。
ピンポンに興じる豆腐や、小競り合いをするジャガイモには、煮崩れが心配になりました。
以前から気になっていたトマトのおでんが、色的にも可愛らしく思えて、試してみたくなりました。
裏表紙で、タコが飲んでいるコーヒー牛乳も美味しそうでした。
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自信を持っておすすめしたい じっくり見てしまう作品  掲載日:2017/12/28
にたものランドのクリスマス
にたものランドのクリスマス 作・絵: ジョーン・スタイナー
訳: まえざわ あきえ

出版社: 徳間書店
中学生の娘と大学生の息子が、興味深く見ていました。
先に読んだ娘が、お兄ちゃんに「ほら、ここは○○で作ってあるんだよ。」と自慢げに説明していました。

後半の、作り方や作者へのインタビュー、各ページの解説が読み応えがありました。
写真を合成したり、コンピューターで処理したりしていない。
完成まで3年半。
だから、いつまでも飽きずにじっくり見てしまう作品なんだと思いました。
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なかなかよいと思う クスッと笑える  掲載日:2017/12/26
ももちゃんと じゃまじゃまねこと クリスマス
ももちゃんと じゃまじゃまねこと クリスマス 作: にわ
出版社: マイクロマガジン社
絵が可愛いし、参加型という点もとても楽しめる絵本だと思いました。
しかも絵をよく見ると、細かいところにクスッと笑える面白いネタが見つかります。
表紙の、クリスマスリースの中心から顔を出している猫とか、エリザベスカラーをスカートみたいに履いている猫とか。
猫1匹1匹に注目してみたら、それぞれの個性や違いにも気づくかもしれません。
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なかなかよいと思う 夢中でさがしていました  掲載日:2017/12/25
ビッグブック もりのかくれんぼう
ビッグブック もりのかくれんぼう 作: 末吉 暁子
絵: 林 明子

出版社: 偕成社
ボランティアメンバーが、2年生の教室で読みました。
子どもたちみんなが、よく見えるようにと、頑張って図書館から大型絵本を借りてきたそうです。

最初は普段通り、読み手の周囲に座ってお話を聞いていました。
が、探すページになると夢中になって、ひとり、ふたりと立ち上がり、ついにクラスの半分以上の子が立って、「あそこ!あそこ!」と騒いでいました。
大きい絵本は、子どもたちがいつも以上に、お話の世界に引き込まれていくように感じました。
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なかなかよいと思う 黒い大根  掲載日:2017/12/25
どっかん だいこん
どっかん だいこん 作: いわさ ゆうこ
出版社: 童心社
学校菜園で毎年大根を栽培し、バザーで販売している支援学級の教室で、読ませてもらいました。
やや小さめの本なので、よく見えるかなー?と気にしましたが、絵がわかりやすいこともあり、ずっと注目してくれました。
図鑑風でストーリーがほとんどないので、なかには飽きてしまう子もいました。
しかし、大根にたくさん種類があることや、外国にも大根があることに、興味を示してくれる子もいました。
また黒い大根には、先生もびっくりされたようでした。
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なかなかよいと思う カエルの親子  掲載日:2017/12/24
オレ、カエルやめるや
オレ、カエルやめるや 文: デヴ・ペティ
絵: マイク・ボルト
訳: 小林 賢太郎

出版社: マイクロマガジン社
カエルのお父さんと息子のやりとりが、ユニークで笑えました。
カエルの息子は、純粋で、単純で、子どもらしい思考だと思いました。
カエルのお父さんは、冷静で、論理的にもみえますが、なんかおかしいです。
やはりこの親子、親子だけあってどこか似ています。
短い会話文なので、原書で読んでみたくなりました。
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なかなかよいと思う 手作りクッキー  掲載日:2017/12/24
Cookies for you マローネとつくるクッキー
Cookies for you マローネとつくるクッキー 著者: 刀根 里衣
出版社: NHK出版
著者はミラノ在住とのことですが、やはり海外のおしゃれな作風が感じられます。
手作りクッキーの素朴な味の記憶が、よみがえってきました。
生活に追われていると、なかなかお菓子作りをしないのですが、たまにはゆったりと、クッキーが焼きたくなりました。
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【連載】「ポニー・ブックス」シリーズ 編集者・佐々木さんインタビュー

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