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みいの

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みいのさんの声

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なかなかよいと思う お手紙は貴重   投稿日:2025/11/05
どろぼうジャンボリ
どろぼうジャンボリ 作: 阿部 結
出版社: ほるぷ出版
子どもが書いてくれた小さなお手紙などは、可愛いので大切にとってあります。
時々取り出してみては、宝物だなと思います。
でも、過去に自分が書いた手紙、それも書き損じなどは恥ずかしくて読まれたくないです。
メールやSNSで連絡をとる時代なので、お手紙は貴重です。
最近は年賀状の習慣もほとんど無くなりました。
ジャンボリの町のようにお手紙が無くなったら、寂しいし絶対に困ると思いました。
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なかなかよいと思う ピクニックが大冒険に?!   投稿日:2025/11/05
かわうそーな ぴくにっく
かわうそーな ぴくにっく 絵: つむぱぱ
作: つむぱぱ 岡田成生

出版社: 大泉書店
次々と起こるハプニングに過酷な試練…。
たしかに、かわいそうな状況ですが、大冒険だと思えば、そしてなかよしの5匹なら、なんとか乗り越えられますよね。
この5匹は全員同じように見えましたが、積極的な性格とか、几帳面とか、あと名前とか、それぞれに何か個性があれば、もっと面白かったかなと思いました。
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なかなかよいと思う 紙芝居ならではの演出   投稿日:2025/11/04
紙芝居 おてんきうらない
紙芝居 おてんきうらない 作: りゅうさわ ともこ
絵: やベみつのり

出版社: 童心社
特別支援学級で演じました。
冒頭の「おてんき、おてんき、なあんだ?」のフレーズを、1場面ごとに繰り返すと、子どもたちが答えてくれて盛り上がりました。
半分まで抜いて読みかけ、残り半分でさらにかたつむりや、雪だるまなどが登場するという構図で、紙芝居ならではの演出が楽しめる作品でした。
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なかなかよいと思う 変な泥棒たち   投稿日:2025/10/26
どろぼうたちのよる
どろぼうたちのよる 作・絵: 佐々木 マキ
出版社: 絵本館
1話目の泥棒たちは他人の家に入り込んだものの、ヒドい目に会い苦労していました。
それでも大笑いしながら自分たちを「素敵な泥棒」と言ってしまうところが、笑わせてくれました。
3話目では「盗まれたら一番困るもの」という質問の答えを、自分でもあれこれ考えながら読みました。
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なかなかよいと思う 食欲が失せるお話   投稿日:2025/10/19
うらめしや もののけしょくどう
うらめしや もののけしょくどう 作・絵: たにむらのりあき
出版社: 福音館書店
食堂のメニューがかなり豊富でしたが、当然食べてみたいメニューはありませんでした。(笑)
それでも一品、一品、読んで確認してしまいました。
食べ物が出てくる絵本は読むとお腹がすいてしまいますが、このお話は食欲が失せるお話でした。
見返しの絵が、前と後ろで少し変化しています。
夜中にもののけたちが何かをしたわけですが、間違い探しのように楽しめます。
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なかなかよいと思う 付録の絵本も素敵   投稿日:2025/10/18
MOE 2025年10月号
MOE 2025年10月号 出版社: 白泉社
スヌーピーのモデルとなった、シュルツ氏の飼い犬スパイクのエピソードが良かったです。
また「犬と暮らす作家」の記事は、ワンちゃんたちの写真が可愛かったです。
付録のみやこしあきこさんの絵本が、とても素敵でした。
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なかなかよいと思う 人間味のあるシカたち   投稿日:2025/10/16
シカしかいない
シカしかいない 作: キューライス
出版社: 白泉社
人間味のあるシカたちです。
一頭、一頭、誰かに似ているようで、見入ってしまいました。
シカたちのグルメや、映画のポスター、スタジアムの看板など、いろいろ見つけるのが面白かったです。
作者も楽しみながら描いたのでは、と思いました。
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なかなかよいと思う トロルの髪の毛   投稿日:2025/10/10
ひみつのおかしだ おとうとうさぎ!
ひみつのおかしだ おとうとうさぎ! 作: ヨンナ・ビョルンシェーナ
訳: 枇谷 玲子

出版社: クレヨンハウス
お菓子を食べていいのは土曜日だけだなんて、つらいと思いました。
そしてトロルは恐ろしいですが、クッキーで出来ているトロルの髪の毛は、食べてみたいです。
最後は、お菓子工場が商売として繁盛するのを見届けたくなりました。
そのうち誰もお菓子を欲しがらなくなったのは、なぜなのか?
お腹いっぱいお菓子を食べさせてもらえることで、逆に魅力が無くなってしまったのでしょうか?
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なかなかよいと思う アラジンのお母さん   投稿日:2025/10/09
アラジンと魔法のランプ
アラジンと魔法のランプ 作・絵: 馬場 のぼる
出版社: こぐま社
子供の頃読んでもらったアラジンのお話と、映画のアラジンの印象が違うので、絵本にも興味がわき読んでみました。
このお話のアラジンは母親に頼りすぎな感じがしましたが、これは計略だったのでしょうか。
そしてお姫様の意思が、ないがしろにされている感じでした。
昔の女性の立場はそんなものなのでしょう。
最後には母親も穏やかに暮らせたようで、安心しました。
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なかなかよいと思う 戦後80年   投稿日:2025/10/04
MOE 2025年9月号
MOE 2025年9月号 出版社: 白泉社
あまんきみこさんと同世代の私の両親から、戦中戦後の話をたくさん聞いたことを思いだし、平和を願う気持ちを深めました。
ハウステンボスのミッフィー情報、ありがたかったです。
人気作家さんの絵童話の記事が興味深く、とくに子どもの頃に愛読されていたという童話は読んでみたくなりました。
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