だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

紙芝居 したきりすずめ」 みんなの声

紙芝居 したきりすずめ 作:松谷 みよ子
絵:堀内 誠一
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\2,000+税
発行日:1973年03月
ISBN:9784494074068
評価スコア 4
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みんなの声 総数 2
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  • 学校で使いました

    • ヒトデさん
    • 40代
    • ママ
    • 兵庫県
    • 女の子12歳、女の子9歳、男の子5歳

    面白いです。
    絵も楽しい!
    大人は、当然知ってる話ですが、「どんな話しか知らない!」って言ってる子供もいました。

    ハッキリした色使いで、わかりやすいです。

    掲載日:2011/06/17

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  • 昔話が気軽に楽しめる

    このところ、紙芝居にこりだしました。

    昔話が気軽に楽しめるのがいいなあと思います。

    したきりすずめ、親切なおじいさんと、欲が深いおばあさんが同居しているのが、夫婦なのに、ミスマッチ。

    昔は、恋愛結婚などなかったから、こんな組み合わせの夫婦があったのかな?

    子どもの頃は、気がつきませんでしたが、うまあらいどんとうしあらいどんが出てくるのですね。あらいじるを飲むなんて、私はいやです。

    絵が堀内誠一なのですが、お話によってタッチが変わるところがすごいなと思いました。

    おもしろい感じの絵でお話によく合っていると思います。

    おばあさんのつづらからは、息子は虫が出てくると予想していました。昔話は、いろいろなバージョンがあるので、読んでいて飽きません。他のお話も読んでみたいです。

    掲載日:2008/09/12

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