くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。

カロリーヌと なぞのしま」 みんなの声

カロリーヌと なぞのしま 作・絵:ピエール・プロブスト
訳:山下 明生
出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
本体価格:\1,000+税
発行日:2000年
ISBN:9784892387449
評価スコア 4.25
評価ランキング 15,594
みんなの声 総数 3
「カロリーヌと なぞのしま」は現在購入できません
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ
  • 勇敢なカロリーヌ!

    表紙のイラストを見るだけでもドキドキする感じが伝わってくる今回のカロリーヌ絵本です。
    船の座礁で無人島!?に着いてしまったカロリーヌと8匹の仲間たち。
    何が起こるの?誰かいるの?無事に帰れるの?
    ドキドキはらはらする内容に子供達も釘付けになることでしょう。
    カロリーヌの勇敢さを改めて感じますね。

    掲載日:2018/01/15

    参考になりました
    感謝
    0
  • 謎の島には何がいる?

    乗っていた船が座礁してしまったカロリーヌたち。たどり着いたのは無人島?
    ハラハラドキドキ。夜寝る時は怖かったんじゃないかなー?と思ったり。
    でも、どんな状態でも前向きでリーダーシップを発揮するカロリーヌが本当にすごいです。大人でも、あんな風に振る舞えないんじゃないかなー。
    ロボットティトスと思わぬ再会を果たし、無事に帰れてめでたしめでたしでした。

    掲載日:2016/06/15

    参考になりました
    感謝
    0
  • シリーズ

    カロリーヌとゆかいな8ひきが大好きなので選びました。

    お仕事ロボットのティトスとの再会に猟師のおじいさんから借りた大切

    な船がなおってほっとしました。

    ティトスの「らりるれろ」が上手にしゃべれないので、読みながらティ

    トスの言葉を発する場面では自分でも笑えました。

    ティトスとも一緒に帰ることになれて、ティトスがカロリーヌのおばあ

    ちゃん家の庭師になれて幸せな気持ちになれました。

    今回の謎の島はドキドキしただけに素敵な出会いがあって感激しました

    掲載日:2011/10/07

    参考になりました
    感謝
    0

3件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / がたん ごとん がたん ごとん

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ



母であることのすべてがつまった、一生の宝物になる絵本

みんなの声(3人)

絵本の評価(4.25)


全ページためしよみ
年齢別絵本セット