なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子 なぞなぞのすきな女の子の試し読みができます!
作: 松岡 享子 絵: 大社 玲子  出版社: 学研 学研の特集ページがあります!
創刊40年!世代を越えて愛され続ける、不朽の名作です!読み聞かせは4歳から、一人読みは6歳から
おはなばたけちゃん。さん 40代・ママ

すこしハラハラしながら・・
4歳になって再び読んでみました。 以…

いっぱい いっぱい」 みんなの声

いっぱい いっぱい 作:風木 一人
絵:Terry・Johnson
出版社:福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
本体価格:\390+税
発行日:2001年12月01日
評価スコア 3.6
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みんなの声 総数 9
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  • いっぱいと言う意味

    いっぱいと良く使う言葉なので、それを教えるにはいいとは思う。

    犬がうぉんと泣いて、次のページにたくさんの犬とうぉんうぉんと泣く声。
    次は猫、鶏、カエルと身近で比較的よく絵本やテレビ(子供向け)でててくる動物たちと鳴き声の繰り返しがある。

    いっぱいって赤ちゃんの時から語りかけるのでいいんだけど、それだけというか話を膨らまして語りかけるのが難しい絵本だと思った。
    いっぱい書かれている動物もそれぞれ表情?は違うのだが、それを膨らますほどではないし。
    いっぱいと鳴き声だけの内容。

    1歳で飽きてしまいそう。息子もポカーンとして見ていました。

    掲載日:2015/02/19

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  • 絵が・・・

    赤ちゃん絵本で、こういった雰囲気の絵は、珍しいですよね。
    とにかく「いっぱい」だということは、よく伝わってくる内容でした。
    ただ、絵の好みが分かれるところでしょう。
    「かわいい」というよりは、ちょっとハードでかっこいい、という印象を持ちました。

    掲載日:2012/08/27

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  • ほんとにいっぱい!!

    子どもって本当に動物が大好き!この絵本は犬と猫と鶏とカエルの4種類の動物の「ワン」とか「ゲロ」という鳴き声だけで成り立っている絵本。まだ娘が0歳の頃、この絵本を読み聞かせると、その音が面白いのか、興味深げにじーっと絵本を眺めて私の声に聞き入っていました。最後のページにはこれでもか!というほど動物が出てきて鳴き声が飛び交います。単純に面白いです(^^)

    掲載日:2007/01/08

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  • いっぱいという概念

    「いっぱい」という言葉の概念が、繰り返しの中ですぐに把握できてしまうという、おいしい本です。文字通り「いっぱい」ネコやイヌが書き込まれています。「ねこが・・・いっぱい!」「いぬが・・・いっぱい!」といいながら、ページをめくるだけなので喉も疲れなくてお母さんにもとても優しい本です(笑)もちろん見ているうちの0歳児も、納得したような顔で見ています。

    掲載日:2006/10/21

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  • たくさんが楽しい

    • ぜんママさん
    • 30代
    • ママ
    • 広島県
    • 男の子8歳、女の子6歳

    大人の私にはどうしても理解できない作品でした。
    しかし、2歳の娘はこの本が大好きで、必ず寝る前に持ってくるんです。
    だって、絵がかわいいわけでもないし〜〜。
    ”うおん”とか”にゃあ”っていうだけなんですよ。
    あまりにも継続して借りるので、こちらが根負けして買いました。娘の喜んだこと!
    どうやら”にゃあ”の後に”にゃあ にゃあ にゃあ・・・・」とたくさん続くのが面白かったり、最後のページでいっぱいいるなかで”うおん にゃあ げろ くおっ・・・」とすべての音が続くのが楽しかったみたいです。
    子供の素直な感性に脱帽の一冊です。

    掲載日:2006/03/02

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  • 擬声語の楽しさ

    この本も「じゃあじゃあびりびり」のように子供が生後11ヶ月の頃、声が出てきたので意識して読んであげました。
    結果、親子で大好きな本になりました。
    ユーモアのセンスもあるし、洗練された内容だと思います。
    それに、娘はこの本で「いっぱい」っていう概念をモノにしたと思います。親が苦労しなくても、絵本から自然に学んでくれるので、読み聞かせって楽しくってオイシイですよね。

    掲載日:2004/03/06

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  • 絵がちょっと・・

    こどものとも012のお話です。登場するのは犬・猫・鶏・かえるです。登場すると、「うぉん」「にゃあ」「くおっ」「げろ」とめいめい鳴きます。
    最後のページにはたくさんの犬・猫・鶏・かえるが鳴きまくり、大合唱に。。
    楽しい作品だとは思うのですが、私はどうも絵がなじみませんでした。
    娘は鳴き声が気にいったようですが、犬の絵の顔が怖い(実際、悪魔のように見える)と言って一度でおしまいになった絵本です。

    掲載日:2004/01/23

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  • 一度読んだらやめられない。

    文章と絵がぴったり!読みながら思わず笑ってしまいました。11ヶ月の我が子はページをめくるたび期待のまなざし。最後のページでは、きゃっきゃっ!きゃっきゃっ!と大喜びでした。毎日、読みたくなる絵本です。

    掲載日:2003/01/29

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  • 小さな子供が本当に何度も読みたがります。

    • リュ-リュさん
    • 50代
    • ママ
    • 静岡県
    • 女の子4歳、女の子3歳、男の子1歳

    とっても単純な絵と泣き声のみで構成されている本です。保育園の一歳児のクラスでは取り合いになるほど人気の本です。単純なところが子供には覚えやすくいいんでしょうね。

    掲載日:2002/06/16

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