ねずみくんのクリスマス ねずみくんのクリスマス
作: なかえ よしを 絵: 上野 紀子  出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!
小さなクリスマスツリーをわらわれたねみちゃん。でも、ねみちゃんのツリーは、本当は大きなあるもののかざりだったのです。
ラムネ色さん 60代・じいじ・ばあば

みんながねみちゃんに贈ったツリー
ちいさいのから、大きいものまで、クリス…

紙芝居 とりのみじっちゃ」 みんなの声

紙芝居 とりのみじっちゃ 絵:宮本 忠夫
脚本:斎藤 純
出版社:童心社 童心社の特集ページがあります!
本体価格:\1,800+税
発行日:1995年09月
ISBN:9784494075386
評価スコア 4
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みんなの声 総数 2
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  • ゆかいな名作

    このお話、初めて知りましたが、とってもおもしろい。

    とりのみじっちゃというのは、鳥を飲み込んだおじいさん

    という意味でした。

    キレイな鳴き声で鳴く鳥を飲み込んでしまったら

    その鳴き声がおならとして響くようになったおじいさん。

    鳥をどう、取り出そうとするのか気になりましたが、

    取り出す様子は全くなく、不思議でした。

    殿様に気に入られ、ほうびをもらい、

    それをまねした隣の老夫婦が最高に笑えました。

    ほのぼのとした笑いがあっていいと思います。

    おなかに入った鳥はどうなるのか、そこも気になりますね。

    掲載日:2014/02/16

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  • すげええっっ!!

    読み聞かせ用に選んでいて見つけました。
    おなら物なので、もう子供にはテッパンです。
    とりをのんじゃったおじいさんのおならが、ものすごくいい香りでいい音になるというもの。
    お決まりの隣の悪者じいさんばあさんも出てきて
    お決まりのオチ!!
    こういうお話の流れは、ものすごい安定感がありますね。
    読んでいても楽しいです!!

    掲載日:2012/02/07

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