だれか ぼくを ぎゅっとして! だれか ぼくを ぎゅっとして!  だれか ぼくを ぎゅっとして! の試し読みができます!
作・絵: シモーナ・チラオロ 訳: おびか ゆうこ  出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!
小さな子どものサボテン、サボタの「だきしめてほしい思い」を描いた、心がほっとあたたまる絵本です。

ねえねえねえ いまなんじ」 みんなの声

ねえねえねえ いまなんじ 出版社:小峰書店 小峰書店の特集ページがあります!
本体価格:\952+税
発行日:1990年
ISBN:9784338073080
評価スコア 4
評価ランキング 19,446
みんなの声 総数 3
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  • 年長の娘に・・

    年長になりたての娘は今時計を読めるのは○時というところと○時30分というところだけです。
    まだまだ親のほうも1・・が5分でという60進法をどのようにわかりやすく教えていったらよいものかと試行錯誤中です。
    いづれは読めるようになるであろう時計ですが・・興味を持ったときによい絵本に出会えていればより娘もわかりやすく時計を覚えることにつながると思います。
    この絵本の中ではくまたくんと仲間達のストーリーにのせて楽しく時計を学べるのが魅力です。
    そして導入部分から丁寧です。
    長い針が動いていく様子なんかも説明してくれています。
    終わりのページのほうで60進法のことが触れられています。
    この絵本は○時という時間を理解できるようになったくらいのお子さんの次のステップとしてお勧めではないかと思います。
    親のほうも教えるヒントをいただいた気がします。

    掲載日:2008/04/17

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  • なるほど〜〜〜

    ちょうど娘が時計に興味を示していたので、図書館で借りてみました。くまたんのお話と一緒に、優しくそしてわかりやすく書いてあってよかったです。なかなかうまく時計を教えてあげられずにいたので、こんな風にお話に取り入れればいいのか・・と一人で納得してしまいました。

    掲載日:2006/05/10

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  • いまなんじ?

    この絵本は「くまたんのはじめてシリーズ」のうちの1冊で、今回は時計のことを紹介しています。物語になっていて、くまたんの日常を通して、時計のことを覚えていきます。くまたんのおやつの時間や公園に遊びに行ったりと、内容もお子さんの日常とよく似ているものです。途中、時計の説明がくどいなと感じることもありますが、子供向けなので、これぐらい丁寧な解説のほうがいいのかもしれません。絵はとてもかわいく、くまたんやお友達、ママの姿にはほっとするようなぬくもりが感じられます。他にもいろいろシリーズが出てるので集めたくなりました。時計をそろそろ覚えられるかな?というお子さんに。

    掲載日:2003/02/16

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