庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!

新ウォーリーをさがせ!」 みんなの声

新ウォーリーをさがせ! 作・絵:マーティン・ハンドフォード
訳:唐沢則幸
出版社:フレーベル館 フレーベル館の特集ページがあります!
本体価格:\1,300+税
ISBN:9784577020807
評価スコア 4.74
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みんなの声 総数 18
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  • なつかしい

    • らずもねさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子9歳、男の子6歳

    小学一年になった息子が今まさにはまっています
    私もむかし本当に楽しんだ絵本なので
    親子で夢中になってウォーリー探しをしてます。

    このタイプの絵本は多く経験したのですが
    やっぱりこの精巧さはウォーリーだなぁと感心です。

    掲載日:2016/06/29

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  • やっぱりウォーリー

    今はこういうタイプの絵本も沢山ありますけど、自分自身が楽しんだ絵本でもあるので、子供と読んでみました。
    やっぱり面白いです!そして懐かしい!息子も親につられて頑張って探していました。
    年齢を問わず遊べますね。

    掲載日:2015/03/26

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  • 懐かしい!!

    「ウォーリーをさがせ!」は親の私が子供の頃にもあった絵本なので,私自身は懐かしい思いで4歳幼稚園年少さんの娘と見ました。
    新しくなってまだ存在するこのシリーズ絵本に,ちょっと感動しました!
    娘はというと,4歳なりたてだった娘にはまだ少し難しかったようでした。
    そういう意味で我が家は☆4ですが,探し絵本,お家遊びの1つとして重宝する楽しい絵本だと思います。
    もう少し大きくなったらまたチャレンジさせてみたいです。

    掲載日:2014/12/24

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  • すぐに見失ってしまう

    • さみはさみさん
    • 30代
    • ママ
    • 東京都
    • 男の子5歳、男の子1歳

    5歳の長男が、保育園で『ミッケ』に夢中になっており、それならと元祖『ウォーリー』を図書館で借りてきました。

    さすがに難しいです。私は以前は、こういう本は、一度見つけるともう二度目には楽しめないじゃないかと思っていたのですが、それはものすごく簡単なもののことで、『ウォーリー』に関して言えば、一度見つけてもまたすぐに見失ってしまいます。あなどれません。

    その上、各ページに書いてある説明もよく理解できず・・・、悪戦苦闘しています。

    掲載日:2013/10/24

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  • きっと、ルーツ♪

    娘は園で、『ウォーリーをさがせ!』にハマりました。
    なので、園にはない『新ウォーリー』をセレクト。
    私はあまり『ウォーリー』に馴染みがないので、シリーズの違いは
    わかりませんが、なるほど、すごく手の込んだ印象です。
    ウォーリー探しよりも、エキストラの様子を見ることに夢中になってしまいました。面白い!!

    1987年に出版された『ウォーリーをさがせ!』。
    これほどまでに手の込んだ絵本は、きっと当時、画期的だったんじゃないでしょうか?
    『ウォーリー』の登場は、今の精巧な迷路や探し遊び絵本に、きっとすごく影響を与えているんだろうなと思いました!!

    掲載日:2013/02/03

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  • はまる

    大人もはまります。
    子どもは最初は車だの電車だの動物なんかを探して楽しんでいましたが、
    いつしかウォーリーをめっちゃ早く見つけられるように!
    このタイプの見つける絵本は、きっと一度ははまりますね。
    子供はもうばっちりウォーリーをすばやく見つけてしまうので、しばらくは封印して、また忘れたころに再度楽しみたいと思います。

    掲載日:2012/07/04

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  • ミッケの元祖

    • さーくさん
    • 30代
    • パパ
    • 愛知県
    • 女の子6歳、男の子2歳

    最近ミッケを買って、ハマる奥さんと子供を横目にしつつ。昔もこんなんあったなーと、図書館で探してきました。ミッケと比べるとこちらの方が難しい。ミッケは3人がかりでやれば大概、1ページ5分以内には終わるけどウォーリーは本当にしんどい。でも見付けきった時の達成感。すばらしい。

    掲載日:2009/02/10

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  • 得意そうに示します

    このシリーズは有名なのにまだ飛び飛びでしか読んでないので
    よくは分かりませんがシリーズの中でも簡単な方なんですよね、たしか。
    比較的ごちゃごちゃしていないので5歳の娘にもすぐに分かり
    ちょうどいいみたいです。
    私と競争で探そう!と言って何度も持ってきます。
    私がわからないフリをしてみせると 喜んで探し当て
    なかなか止めようとしないのがこちらとしても大変ですが
    幼稚園でも流行っているようでウォーリーシリーズは
    毎回園の文庫貸し出しの時に争奪戦になるらしいです・笑

    掲載日:2008/06/16

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  • やっぱ面白い!

    探し物系の絵本って、
    1人でも楽しめるし、大勢でも楽しめる。
    老若男女一緒に楽しめる絵本ですよね〜。

    息子が小学校から借りてきた絵本の1冊目がこれでした。
    そして返却期限の1週間がたったあとも、
    自分のクラスにあるウォーリーの絵本を、
    休み時間には開いて、同じクラスの子と
    ワイワイいいながら楽しんでいました^^;

    自分なりにいろいろルールを作ったりして楽しめるのいいようですね!
    やっぱ面白い!そんな絵本の1冊です。

    掲載日:2008/05/24

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  • ウォーリーさん

    古本屋さんで大安売りだったので、遊び半分で購入したのですが
    娘は「ウォーリーさん」と呼んで、すっかり親子ではまっています。
    私が先に見つけそうになると、急に押しのけるように乗り出してきたり、
    「だめ!」と言って強制的に次のページへ・・・。
    娘の気の強さ、負けず嫌いに、
    こちらも大人気なく争いの起こる、
    我が家ではちょっと危ない一冊です。

    掲載日:2008/02/26

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