ぺんぎんたいそう ぺんぎんたいそう
作: 齋藤 槙  出版社: 福音館書店 福音館書店の特集ページがあります!
赤ちゃんでも楽しめる「ぺんぎんたいそう」

コロちゃんのだれだろう?」 みんなの声

コロちゃんのだれだろう? 作・絵:エリック・ヒル
訳:まつかわ まゆみ
出版社:評論社 評論社の特集ページがあります!
本体価格:\1,200+税
発行日:2005年10月
ISBN:9784566004115
評価スコア 4.36
評価ランキング 9,979
みんなの声 総数 13
  • この絵本のレビューを書く

立場で選ぶ

並び替え

13件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 次の10件 最後のページ
  • コロちゃん

    「いない いない ばあ〜」感覚の絵本だから、2歳5ヶ月の孫と5ヶ月の孫に8歳の孫が読んであげています。傍で見ている私がとても嬉しいし癒されます。ひらがなもようやく読めようになったので、まだまだたどたどしいですが自慢げに弟たちに読んであげてる孫がとても嬉しそうです。簡単なストーリーと可愛い絵としかけがいいと思いました。

    掲載日:2015/06/01

    参考になりました
    感謝
    0
  • 誰が出てくるかな

    • みちんさんさん
    • 30代
    • ママ
    • 愛知県
    • 女の子3歳、女の子1歳

    上の3歳の子にコロちゃんシリーズを読んでいたなーと思い、下の1歳の子にも読んでみました。
    しかけが面白いシリーズで1歳の子もめくるしかけが気に入ったようです。
    一生懸命めくっていました。
    めくるとコロちゃんのともだちたちが顔を出してくれますよ。
    コロちゃんはみんなとなかよしですね。

    掲載日:2015/01/09

    参考になりました
    感謝
    0
  • 夢中でした

    2歳から4歳にとても夢中になったコロちゃんシリーズ。
    ふと、拝見したのでレビューを書くことにしました。
    特に夢中になったのは2〜3歳だと思います。図書館に行くと必ずコロちゃんシリーズがあれば必ず借りていました。
    その中でもこちらは大好評。
    しかけをめくると動物が、、、
    ドアをめくるのが一番のお気に入りでした。
    大きくなってからでもたまに楽しんでいます。

    掲載日:2012/12/23

    参考になりました
    感謝
    0
  • しかけ絵本

    1歳くらいから良いと思います。犬のコロちゃんがいろんなところから、いるのが誰か考えさせるお話。

    まずはドアをあけて、、、カバが登場。
    木の枝を持ち上げて、、、鳥を発見!
    家のドアをあけて、、、鐘をならしていたのはくまさん。
    おもちゃの家にいるのは、、、カバさん。
    まだまだあります!

    少しずついろんなものをめくって発見するので、子供が楽しめる作りになっています。4歳で大きいかと思ったけど、楽しめました。

    掲載日:2012/11/15

    参考になりました
    感謝
    0
  • シンプルで面白い

    小さな子向けの仕掛け絵本ですが、5歳の娘が割と好きな絵本シリーズです。

    色合いがハッキリしていて、文字も大きいので1人で読みやすいようです。
    内容は、「トン、トン、トン」や「ピーチク、ピーチク!」という擬音のあと、誰がいるのかな〜?と仕掛けをめくると様々な動物達が出てくる・・・といったシンプルなもの。このシンプルさが何度読んでも楽しいのでしょうね。娘も何度も読んでいました!!

    掲載日:2012/10/27

    参考になりました
    感謝
    0
  • 1歳

    1歳の息子と一緒に読みました。犬が大好きな息子の為にコロちゃんシリーズを見つけて買いました。このしかけ絵本ではかくれているお友達を探します。隠れている場所にちなんだ音が書かれていて楽しいです。息子もドンドン!と実際に扉を叩きながら楽しんでおります。まためくって何かを見つけたときにはとてもうれしそう。しかけ絵本っておもちゃのような楽しさもあり、絵本としてお話を楽しむことができる点がいいですね。絵本が好きになるきっかけ作りとしては良い教材だとおもいます。

    掲載日:2012/07/24

    参考になりました
    感謝
    0
  • しかえ絵本

    しかけ絵本です。

    1ページずつ、しかけをめくると

    誰かがでてくるといった感じです。

    小さい子用の絵本なんでしょうが、

    しかけ絵本の中でこういうめくるタイプは

    大きくなってもたのしいようです。

    海外の絵本だけあって、色がカラフルです。

    掲載日:2012/05/22

    参考になりました
    感謝
    0
  • わかりやすいしかけ絵本です。

    • お豆腐さん
    • 30代
    • ママ
    • 北海道
    • 男の子4歳

    大き目の文字と、はっきりとした色見、わかりやすいキャラクターが、小さい子供向けでとてもいいと思いました。

    しかけも、とても単純で、そこが3歳の息子に好評でした。

    3歳になり、そろそろしかけ絵本でも、破いたりしないで読めるだろうと思って選びましたが、正解でした。本を大事にできる子なら、もっと早い時期でも読み聞かせできると思います。

    掲載日:2011/10/24

    参考になりました
    感謝
    0
  • おすすめ

    • Iママさん
    • 30代
    • ママ
    • 京都府
    • 女の子3歳

    2歳の娘と読みました。しかけ絵本が大好きな娘は何度も繰り返し読みました。かくれんぼも面白いし、キンコンカンやトントンなどいろんな音も楽しいです。1歳くらいから楽しめそうです。

    掲載日:2011/09/30

    参考になりました
    感謝
    0
  • いないいないばぁ!

    コロちゃんのしかけ絵本は小さな子から楽しめるのでいいですね。
    息子もドアを開けたり木や草のところをめくったりといないいないばぁを楽しむように喜んでいました。
    文章も少ないですししかけもしっかりとしているので少々乱雑にページを扱っても大丈夫なようです。
    当たり前なのですが、息子は最後のページのドアがめくれない・・と毎回怒っています。

    掲載日:2008/06/24

    参考になりました
    感謝
    0

13件見つかりました

最初のページ 前の10件 1 2 次の10件 最後のページ

※参考になりましたボタンのご利用にはメンバー登録が必要です。

この作品にレビューを投稿された方は、こんな作品にも投稿しています

はらぺこあおむし / しろくまちゃんのほっとけーき / ぐりとぐら / おつきさまこんばんは / きんぎょがにげた / いないいないばあ / もこ もこもこ / はじめてのおつかい / がたん ごとん がたん ごとん / じゃあじゃあびりびり

絵本の人気検索キーワード

ぐりとぐら /  はらぺこあおむし /  バムとケロ /  こびとづかん /  はじめてのおつかい /  そらまめくん /  谷川俊太郎 /  ちいさなちいさな王様 /  いないいないばあ /  いやいやえん /  スイミー /  飛び出す絵本

出版社おすすめ

  • こどものなかま
    こどものなかま
     出版社:BL出版 BL出版の特集ページがあります!
    ペンギンのなかま、クジラのなかま、サイのなかま、なかまと出会い遊んだあとで、ぼくがみつけたのは…
  • クリスマスのほし
    クリスマスのほし
     出版社:国土社 国土社の特集ページがあります!
    クリスマスのプレゼントに!森の仲間たちとトナカイのトニーの素敵なクリスマスのおはなし。


『おやすみ、ロジャー 朗読CDブック』本屋さんインタビュー&体験レポート

みんなの声(13人)

絵本の評価(4.36)

何歳のお子さんに読んだ?


全ページためしよみ
年齢別絵本セット