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ふたりのパパとヴィオレット
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ふたりのパパとヴィオレット

  • 絵本
作: エミール・シャズラン ガエル・スパール
訳: 中山亜弓
出版社: ポット出版

本体価格: ¥1,500 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2019年10月31日
ISBN: 9784780802368

小学高学年
230mm×200mm 30ページ

出版社からの紹介

パパが一家にふたりいたら、変?おかしい?
男どうしで夫婦になるなんて、何かの病気?
でもヴィオレットなら「ちっともおかしくないわ」と言うでしょう。
「パパとダディーはわたしが大好きで、わたしもふたりのことが大好き。みんなの家族と同じなの」と。
“家族って、何?”
どんな家庭も抱えるこの問いにシンプルな答えを与えてくれる、とある一家の物語です。

ベストレビュー

ヴィオレットの心

ヴィオレットの将来を考えると、ちょっと複雑な思いです。
同性婚について、理解はできていても、違和感は禁じ得ません。
今のヴィオレットはしあわせなことは十分に解った上で、いつか自分のこと、家族のことに向き合う日が来るのでしょう。
そこを支えるのがふたりのパパの課題です。
家族とは何か、真剣に考えたいと思います。
(ヒラP21さん 60代・パパ )

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ふたりのパパとヴィオレット

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