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ぼくがバイオリンを弾く理由
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ぼくがバイオリンを弾く理由

  • 児童書
作: 西村 すぐり
絵: スカイエマ
出版社: ポプラ社 ポプラ社の特集ページがあります!

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のびのび読みポプラ社

作品情報

発行日: 2008年10月31日
ISBN: 9784591105337

この作品が含まれるテーマ

出版社からの紹介

「うそだ……」バイオリンコンクールの審査結果がはりだされた掲示板に、カイトの名前はなかった。(審査員にアピールする、わざとらしい演奏をしなければダメなのか……)絶望したカイトは、バイオリンをやめる決意をする。しかし、1枚の楽譜と出会ったことから、カイトの運命は大きく動きだした―― 少年バイオリニストの、ひと夏の成長物語。

ベストレビュー

少年バイオリニスト

コンテストで本選へすすめなかったのをきっかけにバイオリンをやめようとする少年のお話。
幼くてもしっかりバイオリニストだなーと思いました。
サッカーをする音楽家ってなんだかちょっと珍しいイメージでした。
周囲からもバイオリンの腕は認めてもらっているようだし、親にも応援されているし、本人もなんだかんだでバイオリンのことを忘れられないようだし、幸せな子だなーと思ってしまいました。
かっこいい男の子なイメージです。
(みちんさんさん 30代・ママ 女の子3歳、女の子1歳)

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ぼくがバイオリンを弾く理由

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