サバンナを生きる カバのこども

サバンナを生きる カバのこども

  • 絵本
写真: ガブリエラ・シュテープラー
訳: たかはし ふみこ
出版社: 徳間書店 徳間書店の特集ページがあります!

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作品情報

発行日: 2017年03月31日
ISBN: 9784198643409

出版社のおすすめ年齢:中学年〜
25cm・48ページ

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サバンナを生きる カバのこども

出版社からの紹介

昼間は水辺でのんびり。夜は一晩中、平原で草を食べてすごすカバ。ほのぼのとした外見とは違い、大きくて強いカバは、ほとんどの動物からおそれられ、天敵がいないといわれています。その誕生から、群れのなかで生きる姿を、野生動物写真家シュテープラーが、丁寧に取材し撮影しました。サバンナで暮らすカバの母子の姿を、生き生きとした写真で伝える写真絵本です。

ベストレビュー

実は危険な動物

野生のカバを写した写真絵本です。
カバと聞くと、のんびりしていて動作がゆっくりというイメージです。
絵本でいうと、「ぼちぼちいこか」などが、そのイメージ通りなのですが。。。
実はカバはアフリカで一番危険な動物なのだそうです。
この絵本の中のカバは、力強く、迫力満点。イメージを覆され、なぜかとても感動しました。
小学校での読み聞かせに使いたいと思ったのですが、ちょっと文章が長いかな?抜粋して読めば良さそうです。

(クッチーナママさん 40代・ママ 女の子14歳、女の子11歳、男の子9歳)

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