縄文時代の植物利用と家屋害虫 圧痕法のイノベーション

縄文時代の植物利用と家屋害虫 圧痕法のイノベーション

著: 小畑 弘己
出版社: 吉川弘文館

税込価格: ¥8,800

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作品情報

発行日: 2019年11月27日
ISBN: 9784642093545

270ページ

出版社からの紹介

縄文土器の中には、目に見えない情報が埋め込まれていた―。X線を用い、土器作成時の胎土へ混入されたタネやムシの痕跡を検出する新たな研究手法を提唱。それを実施するための機器や作業手順、技能などを検証しつつ、土器内部から発見された資料をもとに植物栽培や害虫発生の過程を分析する。縄文人の暮らしや、植物・昆虫に対する意識を探り出す。

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