どう考える? 種苗法 タネと苗の未来のために

どう考える? 種苗法 タネと苗の未来のために

編集: 農文協
出版社: 農山漁村文化協会(農文協)

在庫あり

原則月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

税込価格: ¥990

  • 利用できる決済方法
  • クレジットカード

  • 代金引換

  • atone翌月後払い

  • Amazon Pay

  • d払い

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 2020年12月09日
ISBN: 9784540201745

210mm×148mm 96ページ

出版社からの紹介

種苗法とはいったいどういう法律で、改定のねらいはどこにあるのかをわかりやすく解説する。その上で、焦点となっている品種の海外流出防止と農家の自家増殖の制限をめぐる論点を整理し、両者を分けて考えることで、農家の自家増殖の権利を守る道をさぐる。その際、社会的共通資本としての農業という視点から、品種は本質的にそれを支える共有材であり、個人や企業に属する知的財産とは異なるものであるという視点に立つ。

出版社おすすめ




英語えほん絵本『おむすびころりん すっとんとん 』レビューコンテスト



全ページためしよみ
年齢別絵本セット

閉じる

入荷リクエスト
ありがとうございます

入荷のお知らせが欲しい方はこちら