どうなるの?虫がいなくなったら

どうなるの?虫がいなくなったら

  • 児童書
著: 養老 孟司
写真: 海野 和男
出版社: 新日本出版社

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作品情報

発行日: 2021年03月27日
ISBN: 9784406060172

32ページ

出版社からの紹介

虫が地球上に現れたのは、いつか知ってますか? 5〜4億年ほど前なんだって! 恐竜でさえ2億3000万年前だから、すごいですね。それだけじゃなく、「地球は虫の惑星」といわれるほど数が多く、しかも種類も多彩で「形は違うが、同じ仲間」という不思議さも。そのようなことに触れながら、虫が地球の豊かさを作り出していることを学びます。

ベストレビュー

虫のおかげ

「虫っておもしろい!」シリーズ。
今回のテーマは、さしずめ、虫の存在感でしょうか。
まずは虫の分類から。
虫と昆虫の違いは、私も初見。
なかなか壮大ですが、やはりチェックしておきたいですね。
「同じ」と「にている」についての考察も奥が深いです。
「生き残った達人たち」という表現にも納得。
「生きていくプロ」という表現にも、虫を研究しているからこその実感がこもっています。
後半は本題の役割について。
多様性についても言及します。
そして、「虫のおかげ」を実感できるその役割に、
やはり感謝の気持ちが沸き起こります。
生態系の一部なのですね。
(レイラさん 50代・ママ )

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