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なにか「こまった」ことがあるときに、体といっしょになってはたらく道具たちを紹介する絵本シリーズ。この本では、目だまの「ミルル」と、メガネのレンズの「レンレン」が案内役になって、メガネのしくみや使い方、やっていいことダメなことなどを紹介。当事者の立場を想像しながら、バリアフリーへの理解を深めることができます。

メガネは大人から子供までお世話になる可能性がある、一番身近な体の為の道具ですね。
そのメガネが何故必要になるのかが分かりやすく紹介されている本です。
目が見えにくくなった時にどうするのか、目が見えにくいというのも種類の違いがあることなどが分かりやすく書かれているので、子供も理解しやすいのではないでしょうか。 (hime59153さん 50代・ママ 男の子13歳)
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