
悩める人や心病める人、助けを求めて訪れるすべての人を受け入れて、共に食事をする「森のイスキア」。 そこで初女さんはご飯を炊き、おむすびを握り、梅干を干す…。誰もが食べてみたいと思うおむすびの絵本。

初女おばあちゃんの真心こもったおむすびは
苦しみも心の迷いも吹き飛ばしちゃいそうなPOWER。
美味しいおむすびの作り方ものってます。
読んだ人がきっと元気になる。
おむすび 食べてみたくなったら読んでみてください。
きっと 元気が湧いてくると思うなぁ。大人も子供も!
(ひーちゃんさん 40代・ママ 女10歳、男6歳)
|