もうなかないよ、クリズラ もうなかないよ、クリズラ
作: ゼバスティアン・ロート 訳: 平野 卿子  出版社: 冨山房 冨山房の特集ページがあります!

ゆやままさんの公開ページ

ゆやままさんのプロフィール

ママ・30代・愛知県、男7歳

ゆやままさんの声

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自信を持っておすすめしたい 絵がいい  投稿日:2004/07/14
カンガルーの子どもにもかあさんいるの?
カンガルーの子どもにもかあさんいるの? 作・絵: エリック・カール
訳: さのようこ

出版社: 偕成社
我が家にはこおカンガルーの親子のシルクスクリーンがあります。本当にあったかい親子っていいなと思える一枚です。そんな親子の動物がたくさん出てきます。小さい子どもから
チョッと反抗期に差し掛かった子どもと親まであったかな気持ちに慣れる一冊です。
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なかなかよいと思う 読み聞かせにぴったり  投稿日:2004/06/02
パパ、お月さまとって!
パパ、お月さまとって! 作: エリック・カール
訳: もり ひさし

出版社: 偕成社
2年ほど前のボローニャ賞作品の展覧会があったとき展示してあった一冊でした。その場で読むこともできたので息子に読んであげていると・・・気づけばこどもが10人人ほど私の周りにあつまって聞き入っていました。おつきさまやおほしさまって子供の頃誰もが取ってみたい宝物だったから、自然とお話に入り込めるんでしょうね。カールさんも本当に子供が大好きで、年を重ねても子供の頃の気持ちを大切にする方だからこその絵本です。
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自信を持っておすすめしたい ばぁばは反対でした  投稿日:2004/05/17
うんちしたのはだれよ!
うんちしたのはだれよ! 作: ヴェルナー・ホルツヴァルト
絵: ヴォルフ・エールブルッフ
訳: 関口 裕昭

出版社: 偕成社
幼稚園ではじめて借りてきた本がこれでした。その後も図書館・社会保険センターと借りられるところで散々かりて、とうとう購入・・・しかし祖母は大反対「そんな汚い本」でも、孫の熱意にまけ購入。そんな祖母も読み進めるうちに大ファンに確かにウンチは汚いものだけど、大切なもの、そのが息子は動物や昆虫の生態に興味を持ち、その後は人間の体にも興味をウンチからいろいろなことに興味をもちはじめるきっかけとなった一冊でした。なぜかこの本幼稚園で一大ブームを巻き起こしました。
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自信を持っておすすめしたい 息子のお気に入りです  投稿日:2004/05/12
The Rainbabies
The Rainbabies 作・絵: Melmed, Laura
出版社: HarperCollins Publishers
イラストがチョッと怖かったのは母だけでした。ストーリーがハラハラ・どきどきで子供が吸い込まれていくように聞いていました。当時3歳だった息子のお気に入りで、7歳になった今でもこの本は特別です。日本にはないストーリーの本です。
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なかなかよいと思う 息子は大笑い  投稿日:2004/04/26
バムとケロのおかいもの
バムとケロのおかいもの 作: 島田 ゆか
出版社: 文溪堂
無駄に見える買い物に、息子は大笑い。間違い探しじゃないけれど、いろんなところにユーモアが隠されていて、何度も読みたくなる一冊です。
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あしたがきらいなウールの背中を押してくれた奇跡の夜

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