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リーパンダ

ママ・50代・宮崎県

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リーパンダさんの声

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自信を持っておすすめしたい うみが好きになりました   投稿日:2010/01/24
うみが だいすきさ
うみが だいすきさ 作: ほんままゆみ
絵: みちいずみ

出版社: 小峰書店
「うまれたてのいろ」という本を読んで、
その中にあおくんが登場します。
クローズアップされたあお君の思いが
伝わってくるお話でした。
泳げないあお君が大好きな海で海の仲間たちの指導を受けて
海と一体化していく感じに、
夏が待ち遠しくなってきます。
我が家の子供たちもまだまだ泳げないので
あお君のように強い気持ちを持って
海と格闘して欲しいと思いました。
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なかなかよいと思う 風に乗って   投稿日:2010/01/24
かぜのふえ
かぜのふえ 作・絵: やなせ たかし
出版社: 佼成出版社
のはらがだいすき!!そんな気持ちわかりますね。
いつものように訪れた野原で落ちてた笛を見つけて吹いてみたら
楽しいことがおこるんです。
アンパンマンを書いているやなせさんの作品なので
絵に温もりが感じられました。
 
でもあれは夢ではないと思いますよ。
我が家の子供たちも、そう信じたいようでした。
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なかなかよいと思う ネコと一緒に   投稿日:2010/01/24
なぞなぞあそび
なぞなぞあそび 作・絵: よしまゆかり
出版社: アスラン書房
最初はちょっと絵が怖い・・と感じた子供たちですが
なぞなぞが好きなので11問おもしろく読んでいました。
「なんだっけ〜」と聞きに来ることもありましたが
最後の問題はわかった!!!と言っていました。
それは私も同感です。
なぞなぞで頭を使って、絵本を楽しむのも面白かったです。
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自信を持っておすすめしたい 食育   投稿日:2010/01/24
たべる
たべる 作: 谷川 俊太郎
絵: 井上 洋介

出版社: アートン
なんとも強烈な食育でした。
食べ物を食べるということ、
お菓子ではなくご飯をちゃんと食べること。
大切なことがたくさん伝わってきました。

食べ物のありがたさや食べるという行動を
考えるのにとても良い絵本だと思います。
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なかなかよいと思う 自分探し   投稿日:2010/01/11
野いちごのたからもの
野いちごのたからもの 作: 田中章義
絵: とりごえ まり

出版社: 東京新聞出版局
野いちごのきょうすけが、いつもハウスのイチゴたちを見て
羨ましく思っています。
そこでちょっと旅に出ていろいろな人に出会って
いろんな話を聞いて、自分の世界観が変わっていくお話でした。
最初はピンッと来なかった感のある娘でしたが、
いろんな事を見て、そこで出会った人たちからお話を聞くことは
すごく大切なんだよっと教えてあげると
納得してくれました。
自分を野いちごに置き換えて読むとワクワクした気分になったようです。
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なかなかよいと思う 秋の楽しみ   投稿日:2010/01/11
サナとはやしのぼうしやさん
サナとはやしのぼうしやさん 作・絵: なりたまさこ
出版社: ポプラ社
枯葉の中から見つけた小さな帽子をかぶってみたら
体が小さくなっていくところで、ワクワクしてきました。
ぼうしやさんに出会って帽子つくりを手伝うところで
自分ならどんな帽子を作る?この中でどの帽子が好き?
と子供と一緒に話が膨らみました。

秋、どんぐりをたくさん見つけたら
思い出すだろうお話でした。
どんぐりに絵を描いて楽しむのも面白そうです。
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自信を持っておすすめしたい 地球温暖化   投稿日:2010/01/11
365まいにちペンギン
365まいにちペンギン 作: ジャン・リュック・フロマンタル
絵: ジョエル・ジョリヴェ
訳: 石津 ちひろ

出版社: ブロンズ新社
環境問題について考えさせられる絵本でした。
温暖化とは?とわからなくても、
ペンギンやシロクマが困ることになるんだ。
と思ってもらえたら十分。
子供たちに、いろいろと考えてもらうきっかけになる
絵本ではないかと思います。

だけど実際に、まいにちペンギンが届いたら・・
その世話に追われたら・・
我が家では無理なお話ですね(笑)
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自信を持っておすすめしたい 挨拶は大事   投稿日:2010/01/11
あいさつ団長
あいさつ団長 作・絵: よしなが こうたく
出版社: 好学社
転校生の外国から来たサムソン君が
どうして人気者になったのか?
それを探る子供たちの「勘違い」からの大騒動が面白かったです。
学校では起こりそうなお話だから
子供たちもこのシリーズが楽しみなようです。
博多弁で読むのも一味違っていいものですよ。

あいさつから広がる仲間はとてもいいので、
あいさつ団に入っていろんなお友達を作って欲しいですね。
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なかなかよいと思う ぬくもりを感じます   投稿日:2010/01/11
うまれたてのいろ
うまれたてのいろ 作: ほんままゆみ
絵: みちいずみ

出版社: 小峰書店
うまれたてのいろ「きみどり」から始まって
たくさんの色を紹介してあります。
とてもぬくもりを感じる絵と文章で
小さなお子さんに読んであげると
色に対する興味が沸くのではないかと思いました。

我が家の子供たちはオレンジが好きだったようです。
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自信を持っておすすめしたい おじいちゃんと孫   投稿日:2010/01/11
まめうしとまめじい
まめうしとまめじい 作・絵: あきやま ただし
出版社: PHP研究所
祖父と孫がこんなにも同じように楽しく遊べるなんて
羨ましいですね。
それもなぜかおじいちゃんもまめうしくんと同じサイズ。
知識が豊富なまめじいと一緒なら
まめうしくんもいっぱいいろんなことが勉強できるはず。

「これから まいにち おまえと あそぶんじゃ」
のまめじいのセリフになんか感動してしまいました。
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