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日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?

日・中・韓平和絵本 へいわって どんなこと?(童心社)

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さかなくん

さかなくん(偕成社)

水の外の小学校に通うには、準備がいります。

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ペコラ

ママ・30代・、男の子3歳

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ペコラさんの声

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なかなかよいと思う こどもにことばをわかってもらえる本  投稿日:2022/01/28
もじもじさんのことば劇場 オノマトペの巻
もじもじさんのことば劇場 オノマトペの巻 作・絵: 西村 敏雄
出版社: 偕成社
オノマトペをイラストで説明していて、息子は気に入ったよう。オノマトペって感覚的にわかっていても、日本語でしっかり説明するのは難しい。
だからイラストで理解できるのは子どもにとってわかりやすくていい。
もっとオノマトペを入れて会話しようと思った。
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自信を持っておすすめしたい ずっと好きな絵本  投稿日:2022/01/27
赤ちゃんのことばあそび 愛蔵版 だっだぁー
赤ちゃんのことばあそび 愛蔵版 だっだぁー 作: ナムーラミチヨ
出版社: 主婦の友社
粘土で作られた顔が擬音語を話す絵本。
息子は新生児のころ「ぎーじいーじ ぎーじいーじ」が好きで、読むといつも笑っていた。
少し大きくなってからは「ぐっぐー」が好きで、自分でも声に出して読んでいた。2歳になった今でも「だっだぁ?」と本のタイトルを言いながら持ってくる。
ストーリー性のある絵本を読むようになっても、本棚からなくならない絵本。
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なかなかよいと思う おまじないデビューの絵本  投稿日:2022/01/27
ノンタンいたいのとんでけ〜☆
ノンタンいたいのとんでけ〜☆ 作・絵: キヨノ サチコ
出版社: 偕成社
息子は転んで「いたい!」と泣いていても、「いたいのいたいの、あっちのおやまにとんでいけ?」とやると、「はっ!」と思い出してこの絵本を持ってくる。
手をパクパク動かしながら「いたいのかいじゅうが◯◯くんのいたいのも?」…パクッとしておしまい。
読み終わるころにはいつも痛いのを忘れています。
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なかなかよいと思う 初めてどうぶつと出会う絵本  投稿日:2022/01/18
うさこちゃんとどうぶつえん
うさこちゃんとどうぶつえん 作・絵: ディック・ブルーナ
訳: いしい ももこ

出版社: 福音館書店
息子がまだ動物園デビューしていないころに読んだ本。
キリンが出てくるところで「おくびが長いねえ」と毎回私が言っていたら、何も言わなくてもそのシーンで息子が自分の首を押さえるようになっていた。
かわいい絵の動物に会えて、ライオンなどを怖がらずに覚えていた。
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なかなかよいと思う 歌うように読んだ  投稿日:2022/01/18
ぐりとぐら
ぐりとぐら 作: 中川 李枝子
絵: 大村 百合子

出版社: 福音館書店
息子の中で動物といえば、わんわんとにゃーにゃーなので、新たにちゅーちゅーを入れたくて何度も読んだ。
2匹がカステラを作るストーリーで、ぎゅうにゅうやバターなどの材料が気になるようだった。
実家から送られてきた、私も小さいころに好きだった絵本。
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自信を持っておすすめしたい 寝る前に読むとよい  投稿日:2022/01/18
そらまめくんのベッド
そらまめくんのベッド 作・絵: なかや みわ
出版社: 福音館書店
そらまめくんのふわふわベッドがなくなって、そらまめくんがベッドを必死で探す絵本。
うずらが卵を産むのにベッドを使っていて、そらまめくんがそれを見つけるページで息子が「あっ!」というのがお約束に。
最後は豆の仲間たちを招待してみんなで眠るから、一時期寝かしつけに役立った。
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なかなかよいと思う リズムよく読めるえほん  投稿日:2022/01/15
さよなら さんかく
さよなら さんかく 作: わかやま けん
出版社: こぐま社
「あかいはなあに?」「さんかくはなあに?」など、色や形も感じられた。
たくさんのものがページの中にあふれているので、
指さしながらものの名前を学べる。慣れてくると、「○○はどれ?」と聞いて確認ごっこもできた。
消防車やバスが出てきて、息子は喜んでいた。
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自信を持っておすすめしたい ファーストブックにいい絵本  投稿日:2022/01/15
ごぶごぶ ごぼごぼ
ごぶごぶ ごぼごぼ 作: 駒形 克己
出版社: 福音館書店
ページに丸い穴が開いていて、次のページの色が出るしくみ。
音の響きがおもしろくて、カラフルな丸が動いていくのをじっと見ながら聞いてくれていた。
ぷくぷくぷくやぷ・ぷ・ぷの音の高低を丸の動きに合わせて読んだ。
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自信を持っておすすめしたい 話がリズムよく進んでいく  投稿日:2022/01/15
おんなじ おんなじ
おんなじ おんなじ 作: 多田 ヒロシ
出版社: こぐま社
ぶたのぶうとうさぎのぴょんが、同じものばかり持っていて最後に1つだけ違うという話。
1歳になる前は、2匹が車に乗っていなくなるから好きだった。
息子が3歳になる今も、ものの共通点を見つけると、
「おんなじ おんなじ」と嬉しそうに言う。
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