「神」と「わたし」の哲学 キリスト教とギリシア哲学が織りなす中世

「神」と「わたし」の哲学 キリスト教とギリシア哲学が織りなす中世

著: 八木 雄二
出版社: 春秋社

在庫あり

原則月曜から土曜は朝8時までの注文で当日発送
※お届け日は翌日以降(詳しくはコチラ

税込価格: ¥3,080

利用できる決済方法

VISA Mastercard JCB American Express Diners Club atone翌月後払い 代金引換 d払い
Amazon Pay 楽天ペイ

※「d払い」はスマートフォンからのみご利用いただけます。

  • Line

作品情報

発行日: 2021年12月18日
ISBN: 9784393323953

195mm×138mm 320ページ

出版社からの紹介

神の存在証明や普遍論争がなぜ大問題になるのか。西洋と日本の言語構造の違いに着目し、アンセルムス、トマス、スコトゥス、エックハルト、オッカムら重要哲学者の思索をたどって中世哲学の主要論点を精査、我々とは全く異質な西洋思想の本質をあぶりだす。

出版社おすすめ




年齢別で絵本を探す いくつのえほん



全ページためしよみ
年齢別絵本セット

閉じる

入荷リクエスト
ありがとうございます

入荷のお知らせが欲しい方はこちら