貝の火 貝の火
作: 宮沢 賢治 絵: おくはら ゆめ  出版社: 三起商行(ミキハウス) 三起商行(ミキハウス)の特集ページがあります!
親子のひばりは、沢山おじきをして申しました。 「これは貝の火という宝珠でございます。 王さまのお伝言ではあなた様のお手入れ次第で、この珠はどんなにでも立派になる
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紙芝居 ぴったんこって きもちいいね
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紙芝居 ぴったんこって きもちいいね

  • 絵本
作: 田村忠夫
絵: 土田 義晴
出版社: 童心社 童心社の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,400 +税

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作品情報

  • ちょっとためしよみする

発行日: 2004年09月
ISBN: 9784494078547

3歳〜
B4判・26.5×38.2cm・8場面

出版社からの紹介

あっちゃんと ねこちゃんが、おててと おててで ぴったんこ。ぴったんこって、あったかいね。ふれあう心地よさをいっしょに楽しむ紙しばい。

ベストレビュー

聞き手の子どもたちと一緒に遊んでみる。

紙芝居のシリーズ名が「2,3歳児のふれあいあそび」になっているので、
これはもう、紙芝居の中のあっちゃんと一緒に、見ている子どもたちと一緒にやるのが楽しいと思います。

全部で8場面です。1場面1場面のテキスト(文)も短かく、繰り返しが多いので、幼い子どもたちには聞きやすいと思います。
最初手と手で“ぴったんこ”。
次はおでこ、その次は足のうら!そしてほっぺ、最後のおしりです。
つちだよしはるさんの絵が丸くって柔らかい線で、温かいソフトな色合いで、とても印象がいいです。

全体特に季節感のある言葉は出てきませんが、タイトルの背景が青々している茂みが描かれているし、あっちゃんが半そでなので、春から夏にかけて読むほうがいいのかな〜と、思うのですが、
最後にあっちゃんたちがおしくらまんじゅうをしてるんです〜。
おしくらまんじゅうはどっちかというと寒い時期にやる遊びなので、あまり季節にこだわらなくてもいいのかもしれません。
(てんぐざるさん 40代・ママ 女の子21歳、女の子16歳)

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