庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木− 庭のマロニエ −アンネ・フランクを見つめた木−
文: ジェフ・ゴッテスフェルド 絵: ピーター・マッカーティ 訳: 松川 真弓  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
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赤はなのトナカイ ルドルフ
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赤はなのトナカイ ルドルフ

絵: 塚田 恭子
訳: 遠山 海彦
出版社: 株式会社KADOKAWA メディアファクトリー

本体価格: ¥1,300 +税

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作品情報

発行日: 2008年10月31日
ISBN: 9784840124706

出版社からの紹介

みんなが知っているクリスマスソング、“赤はなのトナカイ”が絵本に!

2006年より発売されたDVDは大ヒット!
クリスマスの定番キャラクターともなった『赤鼻のトナカイ ルドルフ』が、ついに絵本となりました!
アニメーションのキュートな世界観そのままに、とっても素敵な絵本が登場です。

ベストレビュー

ルドルフの意外な裏話

赤鼻のルドルフが、赤ちゃんとして生まれ、疎外され、雪男をやっつけて、トナカイたちのもとに戻ってきて、とうとうそりの先頭を任されるまでを描いています。

トナカイの村を出て、歯医者になりたくて家出してきたハーミーや、冒険家コーネリアスと出会い、おもちゃの島に行ったり、ルドルフをさがしに出た両親やクラリスを助けるために雪男を倒しにいきます。仲間たちと協力し、ハーミーが雪男の牙を抜き、みんなに歓迎され、赤鼻をからかったことを謝罪されます。しかし、ひどい天候でプレゼントを届けにいけないサンタのためにそりの先頭になります。

さげすまれてきた子が、みんなの誇りになるまでを書いていて、なかなか良いと思いました。

ちょっと長いのと、6歳には少し深い話かなと思いますが。
(えみりん12さん 30代・ママ 女の子6歳)

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