ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん ことばの豊かな子をそだてる くもんのうた200えほん
監修: 公文教育研究会  出版社: くもん出版
KUMONが大切にしてきた「うた200」の知恵をご家庭で! 人気の童謡から手遊びうたまで、親子で楽しく歌える200曲を収録。
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がんばれ!ねずみのおてつだい
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がんばれ!ねずみのおてつだい

  • 絵本
作: あさの ななみ
絵: 中村 景児
出版社: PHP研究所 PHP研究所の特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2009年07月
ISBN: 9784569689685

B5判変型上製

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出版社からの紹介

動物村に家をつくることになりました。丸太運びにペンキぬり。ねずみくんも手伝おうとしますが、小さいためできません。ところが!

どうぶつ村の広場にみんながあつまって、いつでもあそべる“なかよしハウス”をつくることになりました。つぎの日から工事がはじまりました。ぞうさんは丸太運び。「ぼくも手伝うよ!」ねずみくんが丸太を持ち上げようとしましたが、ちっちゃくって力もないので、できません。そこで今度は、くまさんのかなづち打ちを手伝おうとしますが、かなづちが重くて持ち上がりません。それなら、と今度は、きりんさんのペンキぬりを手伝おうとします。でも今度は、背が低くて家のかべに手がとどきません。ねずみくんはその後も、つくえ運びやじゅうたんしきを手伝おうとしますが、やはりちっちゃくって、力がないので、うまくいきません。ところが、“なかよしハウス”を完成させるための最後の場面で、ねずみくんにしかできない仕事が! だれにでも長所と適切な役割があることを教えてくれる絵本です。

ベストレビュー

これぞ絵本!

みんな、ねずみくんの存在を忘れないで!笑 小さくても出来る事はある。自分自身はちっぽけな存在かも知れないが、皆の為に出来る事はある。この本を読んで、日々の生活の中で自分に出来る事を見つけながら、周りに迷惑をかけずに生きて行こうと思いました。
(梅木水晶さん 30代・ママ 女の子6歳、男の子3歳、女の子1歳)

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