くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から― くらやみのゾウ ―ペルシャのふるい詩から―
再話: ミナ・ジャバアービン 絵: ユージン・イェルチン 訳: 山口 文生  出版社: 評論社 評論社の特集ページがあります!
「群盲象を評す」としても知られる物語。3世紀の世界的なペルシャ詩人、ルーミーの詩をもとにしたお話です。
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かみなりゴロスケ
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かみなりゴロスケ

作・絵: なかの ひろたか
出版社: ひさかたチャイルド ひさかたチャイルドの特集ページがあります!

本体価格: ¥1,200 +税

  • ハッピー・リユース・プログラム対象作品

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作品情報

発行日: 2010年05月
ISBN: 9784893253088

23×21p・40頁

出版社からの紹介

『ぞうくんのさんぽ』でもおなじみ、なかのひろたかの最新作です。

お父さんやお母さんに内緒で雨を降らせにいったゴロスケ。森の動物たちをびっくりさせようと
太鼓をめちゃくちゃにたたいていたら、乗っていた雨雲が小さくなって、地面に落ちてしまいました。
さあ、無事にゴロスケは家へ帰れるでしょうか。
雷の子の初めての冒険を描いた初夏におすすめの一冊。

ベストレビュー

父親への憧れ

表紙のゴロスケのまわりの力強い光の描き方に魅せられました。凄く綺麗で吸い込まれそうです。ゴロスケが父親の姿がかっこよいと素直に真似をするのが、両親の愛情いっぱいに育てられていると思いました。ちょっとむきになってるところも可愛いと思いました。優しい動物たちに助けられて無事に空に帰れてほっとしました。
(ぴょーん爺さん 60代・じいじ・ばあば )

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かみなりゴロスケ

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